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どもる経験の時間・量・質の問題はママの対応でクリア!

配信時刻:2022-09-02 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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大切なメルマガ読者様!
すみませんでした!


昨日、メルマガをセットした
つもりが、うまく送信されて
いませんでした。

 

昨日から新学期だった我が家。
学校が始まったー!
ということで予定を詰め込んだら
こんなことになってしまいました。



以後、気をつけます。
昨日、お送りしたかった
メルマガはこちらです▼


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Vol.152

どもる経験の時間・量・質の問題はママの対応でクリア!

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幼児期に発症する

発達性吃音は体質なので

どうにもなりません。



ただ、

お子さんが発症して

しまったのなら、



吃音が改善しやすいように

環境を整えてあげる対応



今すぐにもできることです。



吃音はどもった時に経験した

嫌な記憶がどんどん症状を

こじらせていき、

治りにくくしていきます。



つまり、「時間」の問題で

考えると、



幼児期はまだ吃音に関わる

嫌な経験が少ないので、



早めに対応することで

改善しやすい、ということです。



」についても同様です。

吃音を発症してから



経過が長くなればなるほど

嫌な記憶の量も増えるので



吃音に対する偏見が

生まれやすく



悩みも根深くなり、

治りにくくなっていきます。



吃音を発症したら

様子を見ていないで



早めに対応するのがよい

とされる理由は、



この

時間と量の問題

があるからです。



さらに「」の問題です。



とは言え、

吃音を発症している間は

嫌な経験をするものです。



その時に親子で吃音について

相談できる関係になっていれば、



「今日は◯◯くんに

どもってるの真似されて嫌だった」



とお子さんが悩みを愚痴れる

ようになるので、



お母さんとの会話で

ネガティブな記憶の緩和

できます。




「質」を変えるのは親子の会話です。




吃音に関するネガティブな

気持ちや記憶をお子さん1人に

抱え込ませないように



親子のコミュニケーションで

悩みが小さいうちに

軽くしておくことが

吃音改善の早道になります。




9/5 セミナー残席1

どんな対応をしたらいいか

お悩みの方はご参加くださいね^ ^


スクリーンショット 2022-09-01 6.00.47.png

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お待ちしています。
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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

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いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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ご家族ご友人に限りお役に立てれば
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共有していただいて構いません。
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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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