親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
子どもを信じられない自分が、嫌でした
配信時刻:2026-08-18 23:10:00
◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に怯える
毎日から卒業し、
親子の会話と笑顔を取り戻す。
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
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☆*★*☆*★*☆*★*☆◯◯◯さん「この子を信じてあげたい」そう思っているのに、子どもが暴言・暴力・無気力な状態になると、すること、なすこと全部が心配になってしまう。ゲームばかりしていたら、「このままで大丈夫なの?」学校に行かなければ、「この先どうするの?」何かやろうとしても、「また失敗するんじゃない?」気づけば、子どもが何をしていても心配ばかりしていました。そして、そんな自分のことも嫌だったんです。もっと信じてあげたい。もっとおおらかに見守ってあげたい。頭では、そう思っているのに、目の前の我が子を見るとできない。けれど今なら、わかります。あの頃の私は、子どもを信じる前に、自分の中にあるたくさんの「当たり前」に縛られていたんです。発達科学コミュニケーションを
学んで、私は一つずつ、
その当たり前を手放していきました。すると、少しずつ見える景色が変わっていきました。子どもを信じるって、何があっても心配しないことではありません。私が子育てで手放した3つの常識を、今日、
記事にまとめ直しました。もしかしたら、◯◯◯さんが知らず知らずのうちに
持っている『当たり前』
もあるかもしれません。▼子どもを信じられなかった私が、手放した3つの子育ての常識そして、この記事で一番伝えたいのは、子どもの可能性をあきらめなくていいのと同じように、お母さん自身の可能性も、
あきらめなくていいということ。子どもも、私たち大人も、まだまだここから発達していけます。▶Copyright©2022-Kanako Miyata. All Rights Reserved.
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