親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
我が子の幸せを願うあなたに知ってほしい 過干渉のお話
配信時刻:2024-12-30 21:10:00
◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に怯える
毎日から卒業し、
親子の会話と笑顔を取り戻す。
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
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☆*★*☆*★*☆*★*☆子どもの暴言、暴力、無気力に
悩まされている親御さん必見です。今年のゴールデンウィークから発コミュをスタートされたワーキングマザーKさんのストーリーです。Kさん、自他ともに認める過干渉ママでした。きっとこのメルマガをお読みくださってる方の99%は過干渉
なのではないでしょうか?過干渉って
自覚している人は
ほとんどいませんし
子どもの幸せを願う
私たちにとって毎日のコミュニケーションそのものです。
躾の子育てスタイルしか
知らない私たちにとって
当たり前です。
だから必要以上にご自身を
責めないでくださいね。
ですが、開き直るのは
ちょっと違います。
気づいた人は
当たり前を変えてほしいなと
思っています。
なぜなら、過干渉の弊害は次の代へ連鎖するからです。我が子が生きづらさを抱える大人になるなんて考えただけでもゾーッとしますよね。うちの子はいい子だからと大丈夫!と思っていたら、大人になる一歩手前でSOSを出す子どもたちが
急増しています。この子たち、本当に賢い子!
周囲に流されずに、世の中の変化を
察知している鋭い子!
だと私は感じています。2024年、
親子関係修復メソッドで急増したのが、17−20歳のお子様の親御さん。あと小学校1年生の親御さん。この開き。
びっくりすると思いますが、根本原因は同じです。学校に行く 行かない・・・習い事に行く 行かない・・・スマホやゲームとの関わり・・・進路選択に違和感・・・一つ一つの関わり方次第で、暴言が暴力へ発展し警察沙汰になる人も全然珍しくありません。特性が悪目立ちし、二次障害を併発している場合、実態はほぼ、
過干渉子育てです!特に、スマホや、受験や習い事は特に金銭的な負担もあるため、誰の問題なのかが
曖昧になりがちです。親子バトルが
繰り返されているならぜひ、読んでほしいです。過干渉を手放すには脳の仕組みを攻略すること!そして、
異を唱える子どもたちの本音を蔑ろにしないこと!根性や我慢で乗り越えられるものではないのです。過干渉のお話をし始めると明日まで続きそうなので、^^;この辺で、Kさんのストーリーに移りますね。▶Copyright©2022-Kanako Miyata. All Rights Reserved.
バックナンバー一覧
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