親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
私の思考が我が子の未来を左右する!
配信時刻:2024-09-27 23:00:00
- ◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に
怯えるママから卒業し
子どもが自分から動き出す
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
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☆*★*☆*★*☆*★*☆私が、発達科学コミュニケーションを学んで出会った言葉で大好きな言葉があります。それは、マザーテレサの言葉です。思考に気をつけなさいそれはいつか言葉になるから言葉に気をつけなさいそれはいつか行動になるから行動に気をつけなさいそれはいつか習慣になるから習慣に気をつけなさいそれはいつか性格になるから性格に気をつけなさいそれはいつか運命になるから私はこの言葉に出会い、これまでの自分の思考を本気で改めようと思ったのです。なぜなら、私は発達凸凹の子どもを育てる中で感じた、できないやらないわからないそんな思考である限り、私たち親子は幸せにはなれないと思ったからです。発達に特性のある子は、周りと比べてしまうと、できないことが多いかもしれません。当たり前にすべきことを、やらないことも多いです。お母さんの価値観で考えると、我が子の考えていることがわからないと思うこともあるでしょう。ですが、そんなつまらない思考でいるとつまらない運命になってしまう。私はたった一度の人生、そんなのは嫌だと思いました。「この子を幸せにするんだ!」って誓った、母になった日。幸せな未来を描いていたはずなのに、蓋を開けたら、思い通りにならないことばかりで涙を流す日々。我が子に、「一緒に死のうか」と言ってしまったことへの後悔。
この言葉に出会った時、私の思考がこの子の未来を左右する!そう思うと、いてもたってもいられなくなりました。思う存分、この子のいいところ磨きをしよう!
と心に誓ったのでした!もう褒められなくっても自分で成長する息子たち
息子たちは2人とも今、自分自身でいいところ磨きをしています。私はそれを思いっきり応援するだけです^^反抗期、家庭内暴力の激しかった長男は、中3の時に始めたスケボーをどんどん極め、いろんな技ができるようになりました。始めた当時の動画を見ると懐かしいです。本当に別人のようです。(Nicotto!ライブに出演したころ)ストイックになりすぎて、骨折したり、病院にも行ったり、傷もたくさんありましたがスケボーで培った、自信は他のところにも
発揮されています^^二次障害のあった次男は、中学校は
行かない選択をしましたが、大好きな、カードゲームで、全国大会で優勝という、とてつもない成功体験を味わい、今では高校へ頑張って休まず行っています。親バカですが大したもんだなって驚いています。私が言いたいのは、結果だけではなく、ここに来るまでの過程が涙ぐましい努力の賜物で・・・「どうせ俺なんて」「死にたい」こんな発言ばかりしていた我が子が、毎日
自分の成長を楽しんでいるのです。きっとうまくいくという未来の自分に対する自信、自己効力感をつけていくと、本当に人は変わるんだなって息子たちをみて、思います。とはいえ、まだまだ大人になるまでいろんな困難があることでしょう。ですが、好きを通して自信を育み、変化成長をする息子たちをみて私は、将来への心配はそんなにしていません。なぜなら、好きは脳が伸びる!を体感しているから。また私の価値観や思考が、発コミュに出会い、大きくアップデートされたから
です。ネガティブをそのまま受け止めポジティブに置き換える発想力とこの子は大丈夫!って思える自信を持ち合わせた私は、発コミュに出会って本当によかったと思っています^^お母さんの常識が変わると未来は変わります。
これからの時代に求められている力はオールマイティーにこなすことではないです。ワンジャンルヒーローです。ママが子どもの良いところを伸ばす視点を持てば、疎外感を感じて、「どうせ俺なんて」「死にたい」と言っていた子どもが自分の脳を使って、どうやったら楽しくなるだろうか、どうやったらうまくいくだろうか、と、考え始めます!そのためには、私たち、大人が、思考を変える必要があります。制限、禁止、排除・・・ではなく今ある状況の中でうまくつきあうことを伝えたい。それが本当に自分で考え行動することだと思うから。◯◯◯さんの、思考を変えるお手伝いは私が伴走します!反抗的な子は一筋縄にはいかないからこそ、自己流にならない環境が必要です!今、たとえ、二次障害があっても暴力、癇癪が激しくても、親子関係を修復しお子さんの脳を育てたい親御さんに特別なご案内です!お待たせしました。スタート個別セッションの準備ができました!
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https://www.agentmail.jp/lp/r/11952/108314/セッションではお子さまの生育歴をお聞きしながら、今の問題が、一体何なのか、明らかにしていきます。解決策は私と一緒に発達科学コミュニケーションを実践をすることです。毎日の習慣を変えなければ、また同じことが繰り返されてしまいます。私は、過去の私のような親子を増やしたくありません。だから、宮田と一緒に、実践をして、
親子の未来を変えたい人
とだけお会いすると
決めています。なぜなら、私は、
ただのお悩み相談ではなく、
子どもの脳を育てる発達科学コミュニケーショントレーナーだからです。暴力、癇癪、二次障害症状のある子は早急に脳を落ち着かせなければなりません。場合によっては、それらによって悩み傷ついてしまった、お母さんの脳を落ち着かせる必要があるかもしれません。イライラが積もり積もった脳は絶対に放置は厳禁です。メルマガや記事を読んでみて宮田と同じような体験をされた
親御さんでしたら、チカラになれるかもしれません!気になる方は、宮田まで返信くださいね!
10月から講座希望の方は
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お申し込みくださいね。▶Copyright©2022-Kanako Miyata. All Rights Reserved.
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