薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

本日リリース!わが子の“共通の地図”を作るママカルテBOOK

配信時刻:2026-07-02 01:00:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

 

こんばんは。

 

今宵も
ママの「ワタシ時間」へようこそ。

 

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こんな遅いお時間に
配信になってしまって
本当にすみません。

 

今日リリース!とお約束していた
小冊子が完成しました!

 

リリースまでのメールで

「今すぐに読みたい!」
「早く知りたい!」

と言うお声をたくさんもらっていたのに
間に合わず申し訳ないです。


本当は明日リリースにしようかと
思ったのですが、

 

もしかしたらこんな夜中に
一人で悩んでいるママが
いるかもしれない。

 

ですので、なんとか作り上げて
リリースさせていただくことに
しました。

 

遅いお時間に、本当に
申し訳ないです。

 

さて、ここ数日、

発達グレーゾーンの子育てで
ママがひとりぼっちに
なってしまう理由や

 

夫婦で同じ対応をしなくても、
同じ地図を持つことが
大切だということを

お話ししてきました。

 

  

そして今日、
小冊子がようやく完成しました!

  

家では元気なのに 学校だけ行けない子の 言葉にならないサインを読み解く (A4)-6.png

 

『家族はいるのに、
子育てはひとりぼっち…

わが子の困りごとを
ママひとりで抱える毎日が

夫婦で同じ地図を持つ子育てに変わる

ママカルテBOOK』

  

 

本日、無料リリースです。

 

夫婦共通の地図を作りたいママは 
こちらから読んでみてください。

▼無料で受け取る▼
 

https://www.agentmail.jp/form/ht/72757/1/

 

  

この小冊子を作りながら、
私は何度も思いました。

 

ママたちは、
パパを責めたいわけではない。

 

夫婦げんかをしたいわけでもない。

  

 

ただ、

この子のことを
家族で一緒にわかりたい。

 

この子の困りごとを
私ひとりで抱えるのではなく、

家族で同じ方向を向いて
支えていきたい。

  

本当は、
そう願っているのだと思います。

  

 

 

けれど現実には
子どものことで困った時、

 

考えるのはママ。

調べるのもママ。

学校に伝えるのもママ。

病院や支援先を探すのもママ。

パパに説明するのもママ。

  

そして、
説明しても伝わらなかった時、

ママはだんだん
話すことすら諦めていく。

  

「どうせ言ってもわかってもらえない」

「また甘やかしって言われるかもしれない」

「結局、私がやるしかない」

 

  

そんなふうに、
家族はいるのに、
子育てはひとりぼっちになっていく。

  

けれど私は、
それをママの努力不足だとは
思っていません。

 

パパの愛情不足だけだとも
思っていません。

 

  

多くのご家庭で起きているのは、

同じ子どもを見ているはずなのに、
ママとパパで見えている景色が違う

ということです。

 

ママは、
子どもの不安や疲れを見ている。

 

パパは、
子どもの将来や自立を見ている。

 

ママは、
今この子が崩れないことを大切にしたい。

 

パパは、
この先この子が困らないことを大切にしたい。

 

どちらも、
子どもを思っている。

 

けれど、
同じ地図がないまま話そうとすると

 

安心させたいママと、
ちゃんとさせたいパパが
正しさ争いになってしまうことがあります。

  

だからこそ、
今回の小冊子でお伝えしたいのは、

夫婦で同じ対応を
しなくていい

 

ということです。

 

  

もちろん、
家庭の中に一貫性があることは大切です。

  

けれど、
ママとパパが
まったく同じ声かけをする必要はありません。

 

  

同じ考え方にならなければ
家族がチームになれないわけでも
ありません。

 

  

大切なのは、

同じ対応ではなく、
同じ地図を持つこと。

 

 

この子は、
なぜ今こうなるのか。

 

どんな場面で困りやすいのか。

 

どんな関わりで安心しやすいのか。

 

ママは何を見ているのか。

 

パパは何を心配しているのか。

 

そこを家族で見られるようになると、
子どもの困りごとは、

 

誰かのせいではなく

家族で考えられるテーマに
変わっていきます。

  

 

今回のママカルテBOOKでは、

 

子どもを変える前に、
家族の理解をそろえる

 

という考え方を、

ママにも、
そしてパパにも見せやすい言葉で
まとめました。

  

 

パパを責めるための本ではありません。

 

「あなたが悪い」と
伝えるための本でもありません。

  

 

ママとパパが、
同じわが子をどう見ていくかを
一緒に考えるための本です。

  

 

だから、
専門用語を並べるのではなく、

この子はなぜこうなるのか。

ママはどこで抱えすぎているのか。

パパとはどこで見え方が違いやすいのか。

 

そんなことが、
家族の中で話しやすくなるように
まとめています。

 

「これなら
パパにも見せられるかもしれない」

そう思ってもらえる一冊を
目指しました。

  

 

さらに今回は、特典付録として、

 

パパと私、なぜすれ違う?

夫婦の見え方タイプチェック

  

も入れています。

  

 

ママとパパのタイプから、

 

ぶつかりやすい場面、
強み、
役割分担のヒントが
わかるチェックです。

 

今回のタイプは
下記の5つに設定しました。

 

A.ちゃんとさせたいタイプ。

B.まず安心させたいタイプ。

C.冷静に整理したいタイプ。

D.楽しく関わりたいタイプ。

E.空気を壊さないように頑張るタイプ。

  

 

どれが良い・悪いではありません。

 

ただ、
自分とパパの見え方の違いを知らないまま
子どものことで話そうとすると

 

いつの間にか
正しさ争いになって
しまうことがあります。

  

だからこそ、

まずは夫婦の見え方の違いを
知ること。

  

そして、

わが子を家族で支えるための
共通の地図を持つこと。

 

ここから始めてほしいと思っています。

 

この小冊子は、
こんなママに読んでほしいです。

 

パパに子どものことを説明するのに
疲れてしまったママ。

 

子どもの困りごとを、
最後はいつも自分が抱えていると
感じているママ。

 

夫婦で同じ対応をしなきゃと
頑張ってきたけれど、
かえって苦しくなっているママ。

 

パパを責めたいわけじゃないのに、
味方だと思えなくなっているママ。

 

夏休み前に、
家族でわが子の見方を
少しでもそろえておきたいママ。

 

ぜひ、受け取ってください。

 

▼無料で受け取る
【ここにURL】

 

家族はいるのに、
子育てはひとりぼっち。

 

そんな毎日から、

夫婦で同じ地図を持つ子育てへ。

 

子どもを変える前に、
家族の理解をそろえる。

 

その最初の一歩として、
このママカルテBOOKを
受け取っていただけたら嬉しいです。

 

▼無料で受け取る
【ここにURL】

 

それでは、
今日も頑張ったあなたへ。

 

おやすみなさい^^

  

それでは、
今日も頑張ったあなたへ。

 

おやすみなさい^^

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☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

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私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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発行責任者:

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰

森 博子

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