無料で小冊子を受け取る

  

家族はいる。パパもいる。
でも、考えて、調べて
決めているのはいつも私

pixta_94869039_M.jpg 

 

朝、学校に行かせるか休ませるか

先生に何を伝えるか

宿題をどこまでやらせるか

夏休みの生活リズムをどう整えるか

支援級か、通常級か

今のままでいいのか

何か動いた方がいいのか

  

  

わが子のことを一番わかってあげたい

この子に合う道を選んであげたい

 

だから調べる

だから考える

だから学校に連絡する

だからパパにも説明しようとする

 

  

  

だけど、ふとした瞬間に思ってしまう

 

「また私だけが調べている」

「また私だけが学校に連絡している」

「また私だけが
子どもの未来を考えている」

 

「また私だけが決めようとしている」

 

本当は、パパを責めたいわけじゃない

 

ただ

「一緒に考えよう」

「この子のこと、俺も見ていくよ」

そう言ってほしい

 

 

ママ一人で
わが子の未来に関わる判断を
背負い続けるのは、もう苦しい

 

  

そんなママに届けたいのが 

子どもを変える前に
家族の理解をそろえる

  

『ママカルテ』BOOKです

   

無料で小冊子を読む

 

 

夫婦で同じ対応をしようとするほど
苦しくなることがあります
 

 

子育てではよく

「夫婦で同じ対応をしましょう」

と言われます

 

もちろん、一貫性は
大切です

 

 

けれど
発達グレーゾーンの

子育てでは

 

 

 

同じ対応を目指すほど
夫婦が苦しくなることがあります

 

ママは
子どもの不安や限界を見ている

 

パパは
将来やルールへの心配を見ている
 

  

 

ママは、

「今は安心させたい」

と思う

 

パパは、

「このままで将来大丈夫かな」

と思う

 

  

 

決してどちらかが間違っているわけでは
ありません

  

 

同じ子どもを見ていても

ママとパパでは
見えている場所が違うのです

  

 

   

  

だから、パパをママと同じに
しようとするほど

会話は正しさ争いになってしまいます

 

 

 

「あなたの言い方が悪い」

「君が甘やかすからだ」

「どうしてわかってくれないの?」

「そんなに心配しすぎじゃない?」

 

 

 

本当に必要なのは

夫婦で同じ対応をすることでは
ありません

 

 

必要なのは、

同じ子どもを
同じ地図で見ることなんです

 

 

 

 

 

無料で電子書籍を読む

同じ地図があると
「どうしてわかってくれないの?」が
「次、どうする?」に変わり始めます

地図がないまま話すと
夫婦の会話はぶつかりやすくなります。

 

 

「ちゃんと行かせなきゃ」

 

「今は無理だよ」

 

「休ませたら戻れなくなるんじゃない?」

 

「強く言ったら、もっと動けなくなるよ」

 

 

けれど、子どもの困りごとの理由が
見えてくると

会話は少し変わります。

 

 

「この子は朝、急かされると
固まりやすいみたい」

 

「でも、遅刻が続くのも
心配だよね」

 

「じゃあ、朝は安心を作る役と
時間の見通しを伝える役に
分けようか」

  

  

夫婦で同じ声かけをしなくてもいい。

同じ感じ方をしなくてもいい。

 

 

ママとパパ、それぞれの
見え方を地図に入れて

役割に変えていく。

 

 

それが、チーム子育ての
はじまりです。

まずは、わが家の現在地を
見てみませんか?
 

 

この小冊子は、

すぐに何かを決めるための
ものではありません。

 

お子さんを診断名で
決めつけるものでも

 

ママの育て方を
評価するものでも

 

パパを責めるものでも

ありません。

  

  

まずは

  

「この子には何が
起きているのかな」

 

「私は何を一人で
背負ってきたのかな」

 

「パパには何を一緒に
見てほしいのかな」

   

を整理するための小冊子です。

 

 

いきなり正解を
探さなくて大丈夫。

 

答えを出す前に
まずはわが家の現在地を見ること。

 

そこから
明日は動き始めます。

 

「ママカルテBOOK」で
ママひとりの頭の中にあった
わが子の理解を
家族でみえる形に

①子どもの困りごとの
理由が見える

pixta_132770661_M.jpg

行き渋り、宿題拒否、学校トラブル、
不安、癇癪…。
行動だけを見ると、
「わがまま」「甘え」反抗」
に見えてしまうことがあります。

でも、その奥には
不安、感覚、見通し、切り替え、疲れ、環境の負荷など、その子なりの理由隠れているかもしれません。

この小冊子では、子どもの行動を責める前に、
「この子には何が起きているのか」を見る視点をお伝えします。

②夫婦のすれ違いが
減る

pixta_21135431_M.jpg

ママとパパは、同じ子どもを見ていても、大事にしていることが違うことがあります。

ママは、今の安心を守ろうとしている。パパは、未来の自立を心配している。

違いを責め合うのではなく、役割に変えることができると、夫婦の会話は少しずつ変わっていきます。

③パパと一緒に考える
きっかけになる

pixta_124072006_M.jpg

この小冊子は
パパを責める本ではありません。

「どうしてわかってくれないの?」
ではなく、

「この子には、こういう困り方があるみたい」
「パパには、ここを一緒に見てほしい」
と伝えやすくするための小冊子です。

読み終わったあとに、
「これ、パパにも見せてみようかな」
と思ってもらえたらうれしいです。

 
 

 

小冊子の中では
こんな内容をお届けします

 目次横型.png

 

★特典付録付き★
パパと私、なぜすれ違う?
夫婦の見え方タイプチェック

 

同じ子どもを見ていても

ママとパパ、それぞれの
「大事にしていること」は違います。

 

 

このチェックでは
夫婦の見え方を5つのタイプで
整理します。

  

A:ルール・責任タイプ

B:安心・受容タイプ

C:整理・分析タイプ

D:のびのび・楽しさタイプ

E:気づかい・調整タイプ

 

これは、夫婦仲を
診断するものではありません。

 

パパとママのどちらが正しいかを
決めるものでもありません。

違いを責めるためではなく、
役割に変えるためのチェックです。

 

夫婦チェックリスト表紙.png 

  

パパを責めるためではなく
パパにも見える形にするために
作りました

pixta_94740831_M.jpg

この小冊子は、ママだけに読んでもらうための
ものではありません。

 

 

もちろん
最初に手に取ってくださるのは

わが子の困りごとに
一番早く気づき

調べ、悩み、動いてきた
ママかもしれません。

 

でも本当は、

わが子のことを
ママ一人で抱えるのではなく、

家族で見られる形にしていきたい。

 

だからこの小冊子では
パパを責める言葉ではなく

 パパにも「そういうことだったのか」と
受け取ってもらいやすい言葉を
大切にしました。

 

 

夫婦で同じ対応をしなくても大丈夫。

けれど、同じ地図は必要です。

 

「これ、パパにも
見せてみようかな」

 

そう思ってもらえたらうれしいです。

  

 

「わが子の見え方が変わりました」

わが子の地図を

家族で共有したご家族から
こんな声が届いています

1.png

 

「こんなふうに困ってたんだ」と気づいたら涙が出ました

子どものカルテ、夜じっくり読みました。

全く娘のことを分かっていなかったです。
涙が出ました。

行動の理由が見えると、
「なんでできないの?」が
「どこで困っていたのかな?」に変わりました。

(小5女子ママ)

2.png

 

「少し先が見えた気がしています

学校のことも
家でのことも、

何をどう整理したらいいのか
わからなかったけれど、

うちの子の地図ができたことで
少し先が見えました。

困りごとを私の頭の中だけに閉じ込めずに、
家族や学校に伝えられる形に
したいと改めて思いました。

(小3男子ママ)

pixta_96209138_M.jpg

 

「子どものために、自分ができることをやればいいんだ

ママの声

夫に何度説明しても理解してもらえなかったのですが、
実際に「ママカルテ」で子どものことを文字で読んだことで、
納得してくれたようです。

「森先生は、なんでうちの子のことがこんなにわかるんだ」
と驚いていました(笑)

息子も、
「なんかパパが変わった」と喜んでいます。

 

パパの声

「ママカルテ」で子どもの特性を改めて知り、
確かにそうだと思うことばかりでした。

無理なことや苦手なことを、頑張れと言われるのではなく、
自分に合った対応を教えてもらえたので

子どものために、自分ができることをやればいいんだなと、
素直に思えました。

(小5男子ママとパパ)

   

 

 

子どもを変える前に理解が変わる
ママの見方が変わると
わが子への言葉が変わります
 

 

子どもは、急に別人のように
変わるわけではありません

でも、ママの見方が変わると
毎日の言葉が変わります

 

「なんでできないの?」から

「どこで困っていたのかな?」へ。

  

 

「また荒れた」から

「何が重なって限界だったのかな?」へ。

 

 

「ちゃんとして」から

「まず何から始めようか?」へ。

 

 

言葉が変わると
子どもの安心が
少しずつ増えていきます。

 

安心が増えると
子どもの脳は
動き出しやすくなります。

 

子どもを変える前に
家族の理解をそろえる。

それが、子どもの変化の始まりです

 

 

 

                      

ママが苦しかったのは
愛情が足りなかったからではない!

pixta_65073982_M.jpg

ママが苦しかったのは

 
わが子の困りごとを
ママ一人の頭の中だけで
抱え続けるには、
あまりにも重かったから

子どものために

声かけを変えようとした
学校や園に相談した
発達のことを学んだ
パパにわかってもらおうと説明した
自分の関わり方を何度も振り返った

 

それでも、うまくいかない日が
あったかもしれません。

ですが、その経験は
失敗ではありません。

 

 

わが子を理解しようとした時間
何度も調べた夜
パパに伝わらず涙が出た日
学校にどう話すか迷った時間。

 

そのすべては、

あなたとご家族の地図の
材料になります。

 

そしていつか

同じように悩む誰かの希望にも
変わるかもしれません。

まずは、あなたの家庭に
地図を持つことから。

 

 

ママ一人で、わが子の未来を
背負わなくて大丈夫です。

  

 

   

無料小冊子を読む

診断名だけでは
家族は変わらなかったから
この小冊子を届けます

 

この小冊子を書いた人

親子のミカタオンラインクリニック
院長・小児科医

森 博子

発達障害グレーゾーン・登校しぶり・
不登校・学校トラブルに悩む親子に

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
届けている小児科医です。

4351593_s.jpg

  

小児科医としてたくさんの親子を
診てきた中で
強く感じてきたことがあります。

 

診断名がわかることは
とても大切です。

 

ですが、診断名だけでは
家庭の朝は変わりません。

 

パパへの伝え方も
学校への相談も
毎日の声かけも

すぐには変わりません。

本当に必要なのは、

その子の困りごとの理由を
家庭で使える言葉に変えること。

 

そして、ママだけで
抱えるのではなく、
家族で見える形にすることです。

 

 

私が届けたいのは、

ママをもっと頑張らせる
子育てではありません。

子どもを問題児にする
診断でもありません。

 

 

子どもの困りごとの
理由を知り

ママとパパの見え方の
違いを整理し

 

家族で「次どうする?」を
考えられる地図です。

  

pixta_8288738_M.jpg

   

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を通して

ママ・パパ・お子さん
それぞれの理解が深まり

 

家族が次の一歩を選べるようになることを
目指しています。

  

 

  

今すぐ何かを決めなくて大丈夫です

まずは、わが家の現在地を
見てみませんか?

この小冊子は、

すぐに「ママカルテ」を受けることを
決めるためのものではありません。

 

 

お子さんを診断名で
決めつけるためのものでも

 

ママの育て方を
評価するためのものでも

 

パパを責めるための
ものでもありません。

 

 

 

まずは

 

「うちの子には何が起きているのかな」

 「私は何を一人で背負ってきたのかな」

「パパには何を一緒に見てほしいのかな」

 

 

を整理するための小冊子です。

 

 

まだ相談するほどではないかも。

 

そう思っている今こそ

 

まずは小冊子で
わが家の現在地を見てみてください。

 

 

 

わが子の未来に関わる判断を

ママ一人で決め続ける毎日から

 

パパと一緒に

「この子をどう支える?」

と考えられる子育てへ。

 

その第一歩として、

まずは無料小冊子を
受け取ってください。

  

無料で小冊子を受け取る

 

 

家族は、同じ対応をするから
チームになるのではありません

同じ地図を持つから
チームになっていけるのです

pixta_128632754_M.jpg

夫婦で同じ対応をしなくても大丈夫

 

同じ声かけをしなくてもいい

同じ感じ方をしなくてもいい

同じ役割を持たなくてもいい

 

けれど、同じ地図は必要です。

  

 

 

この子には、今、何が起きているのか。

ママは、何を一人で背負ってきたのか。

パパは、何を心配しているのか。

家族でどう支えれば、
この子の脳が動き出しやすくなるのか。

 

それが見えると

子育ては、ママ一人のものでは
なくなっていきます。

 

子どもを変える前に
家族の理解をそろえる。

 

あなたとご家族が

「わが家として、この子を
どう支えていこうか」

と話し始める一歩になりますように。

 

 

 

 

 

 

夫婦で同じ地図を持つ「ママカルテ」BOOK電子書籍ダウンロードフォーム

メールアドレス ※必須
名前(姓) ※必須
小冊子はご登録後にメールアドレスへお届けいたします! ※必須


合わせて子育てに役立つメールを無料でお届けします。
メールマガジンはいつでも解約することができます。

 

※icloud、hotmail宛のメールが届かない事が報告されています。
登録後自動返信メールが届かない場合は他のメールアドレスでお試しください