薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

わが子の専門家になるスタートラインに立ったママのお話

配信時刻:2025-05-25 20:30:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

こんばんは。

 

今宵も、

ママの「ワタシ時間」へようこそ。

 

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今日のわが家は
次男の小学校の運動会でした。

 

雨予報だったのが奇跡的に晴れ間ものぞき
お天気に恵まれたのですが

 

何よりも私が嬉しかったのは
次男の活躍ぶり!

 

 

授業中の立ち歩きが目立っていた
小2、小3の運動会では

「ちゃんと参加できるかな?」

「みんなに迷惑かけないかな?」

とドキドキハラハラしていましたが

 

  

今年は
徒競走でぶっちぎりの1等賞!

 

綱引きでは身体全体で綱を引き
チームの逆転大勝利に貢献!

 

そして、ダンスでは
誰よりもキレッキレで
誰よりも笑顔で
誰よりも楽しそう^^

 

何よりも、安心して見ていられる
運動会でした。

 

そして一番嬉しかったのが

「白団が負けて悔しかった!!」

と、チームの負けを悔しがっていたこと。

 

自分の活躍以外のことを気にしたのは
初めてかも!?

  

会う先生、会う先生に

「次男くんは本当に成長しました!」

とお褒めの言葉をいただきながら

とっても誇らしい気持ちで
運動会を終えました。

 

運動会、って
発達障害グレーゾーンの子どもにとっては
肩身が狭い思いをすることも
たくさんあります。

 

個別面談に来られるママや
「ママカルテ」の受講生さんの中にも

 

「運動会の練習で毎回怒られる」

「運動会の練習がいやで登校できない」

「お母さん、運動会中問題が起きないように
ずっと一緒にいてくださいって言われた」

 

とおっしゃる方もいます。

 

  

そんなママたちに、ぜひ今日ご紹介する
あるママのお話を
聞いて欲しいと思います。

 

先日、個別にメッセージを
くださったママが

こんな言葉を話してくれました。

 

「結局、私がわが子のことを
よくわかってないんだなって気づきました」

 

そのママは、小学校2年生の
男の子のママ。

学校からは
「落ち着きがない」
「集中できていない」
と繰り返し言われ

 

最近はお友だちとのトラブルも増えてきて
先生からの連絡帳の文字を見るのも
つらくなっていたそうです。

 

家ではそこまで困っていない。

 

ただ、学校での出来事を聞いても
息子さんはうまく説明できない。

 

もどかしさと焦りから、つい

「ちゃんとママのお話聞きなさい!」
「なんで立ち歩くの!?」
「お友だちと仲良くしないと嫌われるよ」

と、つい叱ってしまう──

 

こんなやりとりを繰り返しながら
私の発信を読んで

 
「これって私がちゃんと息子のことを
わかってないからじゃないか」

 

と思い始めていたそうです。

 

  

決定的だったのは

先生に息子さんのことを
説明しようとしたとき

 

「うちの子は…たぶん…
ちょっと不器用で…」

 

って詰まってしまい

結局、何も言えなかったんです。
という言葉。

 

「この子のことを
私はわかってると思ってたけど
“先生に説明できるレベルでは”
わかってなかったんだと気づいて

息子に申し訳なくて涙が出ました」

 

そう話してくれました。

 

 

これ、実は「ママカルテ」のご相談で
とてもよく聞く言葉なんです。

 

・わかっていないから、人にうまく伝えられない

・わかっていないから、自分で支援を決められない

・わかっていないから、「なんか違う気がするけど…」で止まってしまう

 

 

でもね、私にはわかるんです。

 

この言葉は  

“ちゃんとこの子を見てみたい!”って
ママの心が動き始めてる証拠だということ。

 

 

「わかってなかった」って、
“自分を責める言葉”じゃない。

 

「この子をもっとわかりたい」っていう
ママの本音そのものなんです。

 

つまり、この言葉を言えたときこそが
本当のスタートラインなんです。 

 

 

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すでに“わが子の未来を見つめる力”を
持ち始めています。

 

その一歩を、わたしと一緒に進めていきましょう。

 

  

それでは!

今日も頑張ったあなたへ。


おやすみなさい^^

 

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☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

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私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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発行責任者:

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰

森 博子

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