薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

◯◯◯さんの2025年の漢字はなんですか?

配信時刻:2025-01-01 21:10:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

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こんばんは。

 

今宵も、

ママの「ワタシ時間」へようこそ。

 

719815.png

 

 

改めまして!
夜のメールを開封いただきありがとうございます。

 

そして

 

明けましておめでとうございます!!

 

28537285_s.jpg

 

私は、お正月の今日も

朝7時からインスタライブ^^

 

2025年、私が叶えたい夢のお話を
させていただきました。

 

そのあとは
家でゆっくり、子どもたちと会話したり
お正月料理をいただきながら

 


ママたちに届ける「ママカルテ」を作成する
お仕事をやっていました^^

 

 

カルテをお待たせしている皆様、本当にすみません。
全力で作成していますので、完成次第お送りしますね。

 

 

そして今、夜はみなさんにお届けする
ラブレターを書いています。

 

 

1月1日のメルマガは
毎年恒例!

 

 

私の「今年の漢字」について
お伝えしたいと思います。

 

23257897.jpg

 

通常は「今年の漢字」と言えば
毎年年末に発表されて

 

「今年はこんな年だったな〜」
と振り返るもの、というのが
世の中の当たり前かもしれませんが、

 

 

私は、前を向いて
進んでいきたいので、

 

毎年、年明けに

 

「今年はこの漢字を胸に留めて
走っていこう!」

 

と決めることにしています。

 

 

なぜなら、
昨日のメルマガでも皆さんに
お伝えしたように、

 


物事を進めていくためには

 

「決めて、動く」

 

ことが肝心だから。

 

 

皆さんもぜひ、

 

「今年はこの漢字を目標に
過ごしていこう!」

 

と3が日のうちに決めて、
ぜひぜひこのメルマガの返信で
教えて欲しいなと思います。

 

 

一緒に2025年のスタートラインを
切っていきましょう!

 

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さて、森博子、
2025年の漢字は

 

ドロドロドロドロ〜〜
(ドラム音)

 

どんっ!

 

「結」

 

です。

 

 

私は今年、「結」をテーマに
1年を過ごしていくことに決めました。

 

やりたいことの1つめは

ママたちと人・こと・モノを「結」ぶこと

 

「ママカルテ」に出会ってくれたママたちと
いろんなもののご縁を結んでいきたいのです。

 

まずは、ママとお子さんの間を
結ぶ。

 

そして、「ママカルテ」をきっかけに
お子さんの周りにいる大人とお子さんを
結ぶ。

 

また、発コミュとまだ出会っていないママたちを
その親子にぴったりの発コミュトレーナーや
上級講座の仲間たちと
結ぶ。

 

そんな動きをしたいのです

 

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なぜなら、「ママカルテ」で
お子さんのことを知った後にやってくる
幸せな未来って、

 

お子さんにとっては

「味方が増える」こと。

 

そしてママたちにとっては

「仲間が増える」ことだから。

 

それが、発達凸凹育児には何よりも必要だ!って
思うからです。

 

 

今朝インスタライブでもお話ししたように
2025年の森博子は、ママたちのコミュニティを
作っていくフェーズに入ります。

 

なぜなら、「ママカルテ」のデータから
孤独を感じているママが多いことを
知ったから。

 

 

そして、思っている以上に、
誰も味方がいない発達凸凹キッズとママが
多いことに気づいたからです。

 

 

「ママカルテ」がきっかけになって、
お子さんのことを知っている人が増える。

 

そして、そんな人たちの中から
お子さんやママの味方になってくれる人が
必ず現れる!

 

 

そんな出会いを「結ぶ」人になります。

 

 

また、沖縄では「結」一文字を「ゆい」と呼び
農作業などで、互いに労力を提供して助け合う仲間を
さす言葉として使っています。

 

「ゆいまーる」って聞いたことないですか?

 

ママたちがお互いに助け合えるコミュニティ。
そんな「結=ゆい」で表せられるチームを
作っていきたいなあ。

 

 
 

 

そして理由の2つ目は

「結集」の「結」

 

今はまだバラバラになっているものを
繋いで束ねるという意味です。

 

 

発達の業界だけに限ったことでは
ないかもしれないけど、

 

例えば発達支援の仕組みって
ほんとバラバラだなと思いませんか?

 

いろんなことを申請するのに、内容が違うと
違う窓口にいって同じ話を何度もしないと
いけなかったり、

 

支援をしてくれる場所ごとに
同じお願いを何度もしないといけなかったり。

 

これは例えの話しではあるけれど
「ママカルテ」を受けたら、
どこにどんなふうに相談に行けば
いいかがわかる。

 

1つ1つの場所に提出する書類を
まとめてスラスラ書ける。

 

そんなふうに、ママたちがついつい振り回される
発達支援の仕組みを根本から覆す
プロジェクトを開催していきたいと思います。

 

また、私の知識や、ママたちの知識も同じ。

 

いろんな知識がありすぎて、まとまってない、
整理できてない。というママ多いのでは?

 

2025年は、さらにママカルテを、
「結果」を出すことに
こだわって活用できるように
改良していきたいと思います。

 

 

そして3つ目。これが一番大事かも。

結果・結実の「結」

 

 

「ママカルテ」でママたちの願いを
結実させることはもちろん。

 

 

「ママカルテ」のアドバイスで、
実際にお子さんやママが変わり
感動の未来を手に入れた!という
結果を出した証明を1つ1つ積んでいきますね。

 

私の描いたこの夢を
絵に描いた餅でおわらせないで、

 

 

私の夢が「結実する」瞬間を
この目でみたいから、

 

 

自分の夢に貪欲に、
「結果」にもしっかりこだわって
過ごしていきたいと思います。

 

 

2025年の私の夢のお話しから
気づいた人もいるかもしれません。

 

私は、夢を描くときに、

「子どもが〜になってほしい」

とか

「生徒さんや仕事がこうなってほしい」

 

ということはいちばん初めには
言わないことにしています。

 

あくまでも

「私」がどうしたいかを徹底的に追求していくと
決めています。

 

 

なぜなら、わが子や、自分の生徒さん、
そして生徒さんのお子さんを
動かしたい!と思うために、
まず始めにすることは、

 

必ず自分でやってみるということ。

 

 

まず、自分で時間やお金を
自己投資し、

学び

実践します。

 

 

そして、それから得られたことや
気づきを、
スケジュール帳やスマホのメモ帳に
記録していくんです。

 

 

それを何度も繰り返すからこそ、
はじめて、周りのみんなに
教えることができるようになるほど
上達することができる。

 

だからこそ、こんな風に、
ママはチャレンジしてるよ〜
ってわかりやすく
子どもたちに話してあげてください。

 

 

どうでしょうか?
◯◯◯さんの夢は見つかりましたか?
そして、今年実現したいことを表す

今年の漢字は思い浮かびましたか?

 

みなさんの漢字を是非是非教えてくださいね。

 

 

それでは!

 

今日も頑張ったあなたへ。

おやすみなさい^^

 


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私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

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私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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発行責任者:

親子の未来を創る発達診断
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森 博子

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