薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

子どもの本音、先生に言えてますか?

配信時刻:2024-02-05 12:00:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

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こんにちは!

 

現在募集中のセミナーですが
少し内容をバージョンアップすると
決めました!

 

 

もともとお伝えするはずだった

「わが子の本音ワーク」

はもちろん実施しますが

 

ワークを活用して分かった

「わが子の本音」

を、どのようにして先生に
お伝えしていけばいいのか。

 

そんな内容も
盛り込んじゃいます。

 

 

「わが子の本音」を
学校トラブル解決に
つなげていくにはどうしたらいいのか。

 

セミナーで、その謎を
解きに来てくださいね^^

 

10.png

学校で傷つく凸凹キッズの本音を
先生に伝えられるママになる!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」体験セミナー

 

日時:

2月11日(日・祝) 22時〜(残2席)
2月12日(月・振休)10時〜
2月13日(火) 10時〜

(所要時間は約60分です)

場所:Zoomオンライン

料金:無料

※セミナー後アンケートにお答えください


※こちらのセミナーは、発コミュの基礎講座生や
すべてのチームの上級講座生
どなたでも受けることができます^^

 

▼わが子の本音を知り
先生に伝えられるようになりたい!と願うママは

こちらからお申し込みください!

https://www.agentmail.jp/form/ht/51419/1/

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なぜ、

「わが子の本音を先生に伝える方法」
を追加しようと思ったかというと、

 

 

理由はわが家の小2次男の
成長にあります。

 

 

わが家の小2やんちゃ次男は
現在期間限定不登校を選んでいます。

 

 

なぜなら、学校で

「授業を妨害するダメな子」

のレッテルを貼られてしまったから。

 

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何度も叱られているうちに
先生のことを信頼できなくなってしまい、

 

またやっちゃいけないことをやってしまう><
という不安から
さらに不適切な行動をして
さらに叱られてしまう。

 

次男も、担任の先生も、
お互いのことをどんどん良く思わなくなる、

という悲しい事態になってきたから。

 

お互いにクールダウンの時間が必要。

 

そう判断した私は
学校をお休みさせる選択をしました。

 

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お休みしている間は基本的には
好きなように過ごします。

 


ゲームやYoutubeを見たり
本を読んだり。

 

途中宿題をちょっとやったことも
あったけれど
基本的には勉強もせずに

 

家でダラダラ(笑)

 

私と一緒にランチに行ったり

IMG_4766.png

(近所の美味しいラーメン屋さん^^)

 

一緒に散歩やサッカーの練習をしたり
マリオカートのゲームで対決したりと

楽しい時間を過ごしていました。

 

 

金曜日になり、
お兄ちゃんを経由して学校から
届いたお手紙には

大きな文字で

 

「〇〇くんがいなくて
さびしかったです。
みんなまってるよ」

 

と書いてありました。

 

 

それを見てニヤリとしていたけど、
それでも本人の言葉には

 

「学校行けるかな・・
あんまり行きたくないけど」

 

という「本音」が
見え隠れしていたんです。

 

その、本人の気持ちを
奮い立たせてくれたのが

サッカーの仲間の存在でした。

 

 

昨日は、きょうだいで習っている
サッカーの大会日。

 

実は、U-12といって、
4〜6年生が対象の大会だったのですが、

 

次男にとって大切な仲間である
6年生5人の最後の試合でした。

 

大好きな仲間と一緒に試合に出たい!
と、コーチに自ら志願して

小2ながらU-12の試合に
出ることになったんです。

 

1週間学校をお休みして
ちょっとだけ自信をなくしていた次男。

 

「上の学年のカップだから
どうせ活躍できんし

出るのやめようかな〜」

 

なんて言っていました。

 

 

だけど、仲間たちから

「お前がでないと負けるじゃん!
一緒にやろうぜ!!」

 

と自信をつけてもらいました。

 

 

試合の空き時間もずっと
仲間たちと一緒に行動。

 

たくさんの先輩たちと
楽しい時間を過ごしながら
サッカーにも全力投球!

 

なんと!チーム初の
3位になることができました!!

 

しかも、カップ初ゴールも
決めさせてもらっちゃいました。

 

 

そして帰宅後、私に

「明日から学校に行く!」

と宣言してくれました。

 

 

大活躍した先輩たちの
背中を見て

 

「こんな風になりたい」

と思ってくれたそうです。

 

 

「おれさ〜、休んでる間に
優しくなったから
みんなびっくりするかもね」

 

と笑顔で語りながら
元気に登校していきました。

 

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次男が決めた

「学校に戻る」という道。

 

私が次にできることは
次男の本音を先生に伝えることです。

 

来週の面談で、
このお休みの間の変化や
知ったたわが子の本音を
きちんと先生に伝えたいと思います。


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先生に本当の気持ちを
分かってもらえないって

子どもにとってものすごくツライ。

 

例えば、次男の場合、
ものすごく視覚優位だということが
「ママカルテ」の解析から
わかっています。

 

だから、例えば授業中に
廊下を校長先生が通れば
ついついそっちを見てしまう。

 

お友達が消しゴムを落とすと
ついつい拾いに行ってあげてしまい
そのまま友達と話してしまうことがある。

 

視覚情報が増えてしまうと
落ち着かなくなってしまいます。

 

 

それに対して、先生がやることは

「立ち歩いたらダメ!」
「授業のじゃましないで!」

 

と言葉=聴覚刺激で
息子に伝えることでした。

 

息子の現在の姿・発達特性を知っていたら、
それではうまくいかないことがわかる。

 

案の定、息子はどんどん
先生に反発するようになってきました。

 

そうすると、先生も
息子に対してネガティブな気持ちが
出てきてしまい


毎日のように

 

「これができませんでした」

 

という報告の電話を
私にしてくるようになったんです。

 

 

それに対して、わが子の本音を
知っている私は何をしたのか。

 

本音がわからないと、

ついつい毎回

 

「うちの子がご迷惑をおかけして
本当にすみませんでした。。。」

 

と謝ってばかりになってしまいます。

 

 

ママにできることは
謝ることだけではないのです!

 

どうやったら、わが子の本音を
先生に伝えて
学校トラブルを解決できるのか。

 

それをセミナーの中で
お伝えしていきますね。

 

 

学校トラブルを3学期のうちに解決して
わが子と幸せな毎日を過ごす
未来を叶えたいママ!

 

ぜひセミナーでお会いしましょう。

 

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日時:

2月11日(日・祝) 22時〜(残2席)
2月12日(月・振休)10時〜
2月13日(火)10時〜

(所要時間は約60分です)

場所:Zoomオンライン

料金:無料

※セミナー後アンケートにお答え
いただける方に限ります。

 

 

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▽こちらからお申し込みください▼

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それでは〜!


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私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

プロフィール写真正方形.jpg

 

私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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