薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

どうして学校トラブルの解決に子どもの本音が必要なの?

配信時刻:2024-02-03 13:30:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

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こんにちは!

 

昨日からお申し込みを開始した
子どもの幸せ度UPセミナーですが

 

さっそく多くのお申し込みをいただき、
初日が早くも残り2席になりました!

 

 

夜の日程の方が都合がいいよ〜
と言うママ。

 

ちょうど3連休の真ん中の日になりますので
お早めにお申し込みくださいね。

 

2024年2月幸せ度UPセミナー.png

 

▼わが子の本音を知り
学校トラブルを解決したい!と決めたママは

こちらからお申し込みください!

https://www.agentmail.jp/form/ht/51419/1/

 

日時:

2月11日(日・祝) 22時〜(残2席)
2月12日(月・振休)10時〜
2月13日(火) 10時〜

(所要時間は約60分です)

場所:Zoomオンライン

料金:無料

※セミナー後アンケートにお答え
いただける方に限ります。

==========

 

今回のセミナーを開催するにあたり、
メルマガ読者さまから
ご質問がありました。

 

学校トラブルを解決するのに
どうして

「子どもの本音」

が必要なんですか?

 

 

その理由はたった1つです。

 

学校トラブルを解決しようと動く時に
お子さんの本音について
考えてくれる大人が

 

あまりにも少ないから。

 

3550954_s.jpg

 

学校トラブルが起こった時、
先生・親御さんがまずはじめに
知りたいと思うのは

 

・学校トラブルの詳細

・なぜ子どもが学校トラブルを
起こしたのか

 

その2点であることが多いです。

 

 

先生も、親御さんも
トラブルを起こしたお子さんに
こんな風に聞いていませんか?

 

「どうしてそんなことをしたの?」

「なんでこんな風にできないの?」

 

その時、お子さんはどんな風に
答えるでしょうか?

 

「わかんない」
「知らない」
「忘れた」

 

こんな言葉だったり、
あるいは

 

「だって〜だから」

 

と言う理由を話してくれたり
しますよね?

 

 

「わかんない」
「知らない」
「忘れた」

 

この言葉が子どもから出た時は
実は要注意!

 

それは、これらの言葉は
子どもの脳がフリーズしている
サインだからです。

 

 

本当に理由がわからない、と言うより
なんて言ったらいいのかわからない。

 

怒られている!怖い!と
怯えている。

 

そんな時に、こんな言葉が
出てくるからです。

 

2095761.png

 

だけど、この言葉を聞いた大人は

 

「忘れたなんでことないでしょ!」

 

と思ってしまう。

 

子どもが発した言葉を
字面で受け止めてしまうから。

 

反省してない、って思われてしまうことも
ありますよね。

 

 

また、追い詰められた状況で
子どもから出てくる

「だって〜だから」

と言う言葉。

 

 

これは、本心から出ている言葉
と言うよりも、

「叱られないように」

と言う思惑の中で
出てくる言葉であることが多い。

 

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正直なところ、学校トラブルを
起こしてしまうお子さんにとって、

 

なんでトラブルを起こしてしまうか
なんて、わからないことの方が
多いんです。

 

なんでやったのって言われても
わからない。

 

だけど怒られたくない。

 

だからこう言う風に言っておこう。

 

 

そんな考えで
子どもの口から出てくる言葉を
大人は本当の理由だと
考えてしまいます。

 

こうなると、
学校トラブルはいつまでたっても
解決しません。

 

 

そして、このようなことが
繰り返し行われていくと、

 

「どうして何度言ってもわからないの?」

「人の気持ちがわからない子なのかな?」

「うちの子発達凸凹なのかな?」

 

と言う風に、親御さんや先生の心配が
募ってしまうんです。

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以前、個別相談で
お子さんの本音について
お伝えした時に、

 

こんな感想をいただいたことがあります。

 

==========

わが子が学校でトラブルを起こした時、


先生の説明や
相手の子の親の言葉をうのみにして

 

「どうしてあなたが悪いって
認めないの?

悪いことをしたんだから
ちゃんとごめんなさいって言いなさい!」

 

と息子を責めてしまったことがあります。

 

その時の子どもの悲しそうな目。
胸が苦しくなったことを
思いだしました。

 

どうしてあの時、
ちゃんと子どもの本音を
聞いてあげなかったんだろう。

 

その後息子は学校に行かなくなり
今に至ります。

 

今日のセミナーで教えてもらった
わが子との会話のヒントを
まずは試してみたいです。

 

もっと早く、先生のお話を
聞きたかったです。

 

(小3・男の子のママ)

=====ご感想ここまで=====

 

こんな思いをするママを
1人でも減らしたい!

 

わが子の本音を聴くことの大切さを
知っているママを増やしたい!

 

今年も、わが子の本音セミナーを
やりたい!と私が思う
きっかけになったご感想です。

 

 

こちらのお子さん、
その後「ママカルテ」を受けていただき、
本人の生きづらさの原因を
ママが知った後からは、

 

自分らしくすごせるフリースクールに出会い
元気に通っているそうです。

 

 

お子さんと本音で語るコツ、
私が全て教えます!

 

ぜひセミナーでお会いしましょう。

 

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日時:

2月11日(日・祝) 22時〜(残2席)
2月12日(月・振休)10時〜
2月13日(火)10時〜

(所要時間は約60分です)

場所:Zoomオンライン

料金:無料

※セミナー後アンケートにお答え
いただける方に限ります。

 

 

「わが子の本音」を知って
子どもの世界一の味方になる!と決めたママは
▽こちらからお申し込みください▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/51419/1/

 

 

それでは〜!


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わが子と自分を「知る」ことで
子育てに自信と笑顔を届け

明るい未来を届けることが


私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

プロフィール写真正方形.jpg

 

私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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発行責任者:

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰

森 博子

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