薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

「凸凹わが子の発達を自分でリードできるママになれそうですか?」

配信時刻:2023-11-24 12:00:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

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いよいよ今夜開催!

療育や支援級を迷っているママ!
一人で悩まずに一緒にお話ししましょう^^

 

夜なので耳で聞くだけでもOK^^
お話を聞きにきてくださいね。

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◉日時:11月24日(金)22時〜23時

◉オンラインzoom

◉参加費無料 ⁡

 

お申し込みはこちらから

https://system.faymermail.com/forms/19485

 

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こんにちは!

 

もう11月も終盤。
11月は、石垣島の合宿に行きながら
過去最高!30名以上のママたちと
個別相談をさせていただきました。

 

 

「ママカルテ」が誕生して1年2ヶ月。

 

今日は、
私がこれまで、300人以上のママたちと
個別相談をやってきた中で決断した

 

 

「ママカルテ」で、私が創り出したい
社会の姿について
お話したいと思います。

 

 

それは、

 

発達凸凹育児
先頭で旗を振って進むママを増やしたい!!

 

という強い思いです。

 

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なぜなら、今の発達支援の仕組みでは
凸凹育児を先導しているのは
ママではないから。

 

 

ドクターや、園や学校の先生たち、
教育委員会の先生といった
専門家が

 

 

「こうしていきましょう」
「こうしていった方がいいですよ」

 

と先導し、ママたちはそれに従う。

 

 

専門家への相談を勧める時点で
診断名をつけたり、お薬をつたえたり、
療育などの具体的な支援策を
受けることがいい!と

 

今療育を受けないと
小学に入る頃に大変になるかもよ!

 

ママたちの不安を
煽ってくる先生たちもいます。

 

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ママたちは、発達のプロではないので

時には、専門家の言葉に
振り回されることもありますよね。

 

 

例えば、学校トラブルに悩む
お子さんのことを相談したら、

 

「療育に通った方がいいですよ」
「お薬飲んだ方がいいんじゃないですか」
「支援級に行った方がいいでしょう」

 

とアドバイスしてくる先生がいる。

 

 

それが、例え
ママたちの思いとは違っていても

 

先生にそう言われたから
その方がいいんじゃないかな

 

そっちの選択肢の方が
子どものためになるんじゃないか

 

そう思ってしまうんです。

 

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ただ、私だったら、
同じように言われた時にこう考えます。

 

「それってなんのため?」

 

 

先生たちが勧めてくる
いろんな選択肢のゴールは、

「学校でみんなと一緒のことが
できるように」

もしくは 

「みんなの中で(周りの人が)
困らずに過ごせるように」

 

であることが多いですよね。

 

 

子どもたちはみんな、タイプが違う。
みんな、特性だって違う。

 

なのに、目指すゴールは同じって
◯◯◯さんは
違和感に感じませんか?

 

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しかも、園や学校で

 

みんなと一緒に過ごせるために

みんなと一緒を目指すために

 

凸凹キッズの方がお薬を飲んだり。
無理して、頑張って
みんなと同じに合わせなければいけない。

 

そんなのおかしいな。って
思ったことはないでしょうか?

 

 

 

発達凸凹キッズは、他の子と比べて
決して劣っているわけではない。

 

ただ、ものの見方・捉え方が
他の子とは少し違っているだけ。

 

 

だからこそ、みんなと同じを
目指す必要はないんじゃないかな?

 

私は、学校トラブルに悩む
親子を目の前にした時、

 

いつもそう思います。

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私は、凸凹子育てのゴールこそ
それぞれ違っていいと思っています。

 

「うちの子はお友達が好きだから
お勉強はできなくっても
クラスでみんなと過ごせたらいいかな」

 

「うちの子は、この大学にいって
こんな職業につきたいって
決めてるから、
5教科全部できなくってもいいかな」

 

「うちの子は、なんでもそつなくできる
オールラウンドプレーヤーには
絶対になれないから

たった1つ、今好きなことについては
誰にも負けない!と言う尖った特技を持つ
1ジャンルヒーローに
育てたいな」

 

これらは、どれも
その子その子が目指すべき素敵なゴールです。

 

 

先生の目から見たら
型破りなゴールかもしれないけど、

 

お子さんのことを一番見ていて、
お子さんのことを一番知っていて、
お子さんの幸せを誰よりも願っている

 

そんなママたちにしか決められない
最高のゴールだと思うんです。

 

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だから、ママたちには
堂々と、自分とわが子が求める
ゴールに向かって

 

先頭で旗を振って進んで欲しい。

 

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わが子は、こんな子に育てたい!
だから私はこの道を行く!

と堂々と歩んで欲しいんです。

 

 

そして、
ママが歩む道を踏み外さないように
下からしっかり支えるのが
専門家であって欲しい。

 

専門家がゴールを決めて先導するのではなく、
ママと子どもが決めた夢に向かって
進むサポートを
専門家にはやって欲しいんです。

 

 

 

そして、ママたちが先頭で旗を振ることの
意味はもう1つあります。

 

先頭で旗を振って進んできたママの背中を
わが子はずっと見ています。

 

 

だからこそ、ある程度成長したら
ママから旗を受け取り

 

「これが僕の/私の人生だ!」って
旗を振りながら自分の人生を
歩んでいくことができる。

 

 

そして、専門家は
やっぱりその道を下から支え続け、

 

先導の役目を終えたママたちは
後ろからわが子の成長を
目を細めながら見守っていく。

 

 

そんな道を歩める親子が
たくさん出てくるように、

 

わが子と自分のことをきちんと知って
ママがわが子の人生を
まずは先導できるように

 

そのためのはじまりのツールとして
「ママカルテ」はあるんだと思っています。

 

ママカルテ背景.png

 

どうか、たくさんのママたちが
自分とわが子だけの
たった1つの人生のゴールを
自分で決めて

 

わが子の幸せのために
突き進めますように。

 

そして、それを専門家が
しっかり下から支えてくれますように。

 

 

ママが、わが子の発達を
自分でリードできるようになること。

 

「ママカルテ」の力で
そんなママがたくさん溢れる
社会にしていくこと。

 

それが私の創りたい
社会の形です。

 

 

そんな世の中をつくるために、
2024年は大きく一歩
踏み出す1年にしたいと思っています。

 

 

皆さんは、この考え方、
いかが思われましたか?

 

ぜひぜひ、
ご感想をお聞かせいただきたいです。

 

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「わが子の発達を自分でリードできる
ママになれそうだなと思いますか?」

 

これは、個別相談の冒頭で
私が必ずママに投げかける
質問です。

 

そして、この質問に

 

「今はできないかもしれないけど、
絶対にできるようになりたいです!」

 

そう力強く答えてくれるママこそが


「ママカルテ」を通じて
自分とお子さんを大きく成長させる
ママになっていきます。

 

 

今日、このメルマガを
読んでくださった皆さんだったら、
この質問にどう答えますか?

 

考えてみてくださいね。

 

 

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無料なので、どんどん活用して
世界中どこにもない
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それでは^^

 

 


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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


うちの子
なんでこんなに育てにくいんだろう…


もしかして
私の育て方が悪かった…?



いいえ、
それは違います!


お子さんに、そしてママに
合った育て方を
知らないだけなんです。


子育ては
誰も教えてくれません。

難しくって当たり前。



子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良いところを引き出す
コミュニケーション術です。
 
 
 
そして、親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」は

 
ママが自分とわが子のことを
しっかり理解し
親子の「成長の鍵」に
気づくためのサポートツール。
 
 
この二つを手に入れれば
ママが今は思いもよらない
新しい人生の選択肢を手にすることが
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子どもの成長を誰よりも信じ
たくさんの愛を届ける
達人になりましょう!

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子育てに悩むママを
ひとりしない!


わが子と自分を「知る」ことで
子育てに自信と笑顔を届け

明るい未来を届けることが


私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

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私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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発行責任者:

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰

森 博子

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