薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

ママの背負うリュック、重すぎませんか?

配信時刻:2023-09-09 12:00:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

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こんにちは〜!

 

お昼は暑いけれど
朝晩は少し涼しい風も吹くように
なってきて

 

すこ〜しだけ
秋を感じる時期になってきましたね。

 

みなさん、台風の被害とかは
なかったでしょうか?

 

 

私にとっては誕生月でもあり
大好きな9月ですが、

 

台風や大雨などの天候不良も
多い時期です。

 

みなさま、どうぞ
お気をつけてお過ごしくださいね。

 

 

昨日の夜は
ほめほめママを育てる!
シェア会をやってきました^^

 

今までのシェア会とは違って
ワークを繰り返しながら
わが子のほめポイントを探しつつ、

 

ママたちの脳を

「ほめほめモード」

にするための1時間でしたが
ご参加された方はいかがだったかな?

 

今朝起きてきたお子さんに

笑顔で対応できたら
それだけでグッジョブ^^

 

少しずつ頑張っていきましょうね!
応援しています。

 

1482124.png

 

さて、昨日の私のメルマガでの
夢宣言に

 

たくさんのママから
お返事をいただきました。

 

まだ読んでないよ、という方は
こちらから
↓↓↓

ようこそ!「わが子研究所」へ!

https://www.agentmail.jp/archive/mail/2880/9555/652692/

 

 

昨日のシェア会でも少しお話を
したのですが、

 

ママたちが集って
わが子のことをほめあったり
自慢しあったりする場所が
必要なんだ!

 

最近特に感じます。

 

 

そんな思いから、
わが子のことを研究する
研究所にママたちが集って

 

わが子研究を続けた記録を
まとめていく。

 

そんな風なコミュニティができたら
面白いな〜って思っています。

 

 

その研究のベースになるのが

「ママカルテ」

 

ママカルテで知ったことをベースに
わが子だけの取り扱い説明書を
作っていく。

 

 

そんな研究をママたちと
することができたら
最高だなあ^^

 

そして、もっと先の野望は
それをまとめて出版すること!

 

 

ママたちが取り組んだ
わが子研究のデータが
集まった本なんて
前代未聞!

 

だけど、その子育てをデータにして
見てくれるママみんなが
それを再現できる。

 

 

そんな「子育てを科学する」
本が出せたらいいなあ、なんて
夢は広がっております^^

 

23019126.png

私がなぜ、
こんな夢を描いたのかというと、

 

このメルマガでも何度か
お話ししてきていますが、

 

発達凸凹キッズのママのメンタルを
左右している要素の1つに

 

「社会的孤立感」があるから。

 

つまり、ママが1人だけで
発達凸凹子育てを頑張っていると

 

ママのメンタルが
落ち込みやすいということ。

 


最近、相談や診療をしていて、

 

「ああ、これは
お母さんをサポートしないと
お子さんもしんどいまま
変わらないかもしれない」

って思う事例に多くあたりました。

 

 

改めて実感したのが、

日本の発達支援では
お母さんを支える体制が
ほんっとにない、ってこと。

 

 

特に、グレーゾーンと呼ばれる
発達障害の診断がつかない
お子さんでは尚のこと。

 

 

おうちにお子さんの対応が
丸投げされてしまうから、

お母さんが、お子さんの対応も、
園や学校とのやりとりも

1人で背負うことになる。

 

ただでさえしんどいお母さんが
あれもこれもやらなきゃ
いけないんですか、と
ため息をつかれる。

 

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お子さんを変えるために
お母さんが変わらなきゃいけないのは
わかっているけど、
どうしてもできない。

 

そんなお母さんが多いんです。

 

 

私のところに個別相談に来られるママも、
お母さんが孤軍奮闘されている方が多い。

 

 

お子さんの対応がうまくいかないと、
お子さんが荒れるばかりじゃなく、
先生にも責められる。

 

ひどい時には、

パパやおじいちゃんおばあちゃんにまで
責められているママもいます。

 

1484253.png

 

そんな、ママにとってしんどい環境から
抜け出すには、
今までと同じ対応をするんじゃなくて、
考え方をガラリと変える必要がある。

 

今まで通らなかった道に
大きく一歩を踏み出すことで

たどり着くゴールって変わるんです。

 

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だけど、それをお母さんが1人で背負うのは
辛すぎる。

 

 

だから私は、
「ママカルテ」と発コミュを伝えることで
そんなお母さんたちを
支えるお仕事をしています。

 

 

お母さんたちが、
いろんなものでいっぱいになった
リュックを背負って、
潰されそうになりながら

山道を歩いている。

 

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そのリュックの中には、

今のママとお子さんには
必要がないものや

「これいいよ!」って勧められて
つい買ってしまったものや、

人から悪く言われないためのものが

詰まっている。

 

だけど、お母さんには
どれが必要で、
どれがいらないものなのかわからない。

 

 

だから、私が
一緒にリュックの中身を整理する。

いるもの、いらないものを分けて、
必要なものだけを一緒に
リュックに詰めなおす。

 

そして、軽くなった荷物を抱えたお母さんと
山頂まで伴走する。

 

「ママカルテ」を届けること、
そして発コミュのトレーナーって

そうやってお母さんを支えていく、
そんなお仕事なんです。

 

 

私は、◯◯◯さんのことを
支えることしかできないかもしれない。

 

だけど、昔は
子どもをガミガミ怒ることから抜け出せず、
変わることができなかった私が、

 

発コミュを始めて、
師匠に、仲間たちに
支えてもらったから変わることができた。

 

子どもとの幸せな日々を手に入れ、
しかも、子どもも大きく
変わることができた。

 

 

そんな私は、
支えてもらえることがどれだけ力になるか
知っています。

 

 

そして、
支えてもらえるからこそ、
人って変われるんだ、ということも
知っているんです。

 

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発達支援は
「子どもを変えること」
にフォーカスしていても
絶対にうまくいかない。

 

これまで16000組の親子に出会い、
そのお悩みを見てきた私が

一番に感じていることです。

 

 

それよりも、

「子どもを伸ばす才能を持っている
お母さんたちを支えること」

にフォーカスする方が
うまくいく。

 

 

発達凸凹キッズや、
生きづらさを感じてしまう子どもたちを
誰よりも幸せに導けるのは

 

病院でも、お薬でもない。

学校でも、療育でもない。

 

それはまぎれもなく
「お母さん」だから。

 

 

お母さんが、凸凹キッズの
未来を先導するからこそ
子どもたちがぐーんと伸びていく。

 

だからこそ、医療者や学校の先生たちが
本当にやるべきなのは

お母さんのサポート、なんです。

 

 

そんな当たり前を
世の中に広げていく

そんな役割をになっていく
私でい続けます!

 

 

お母さんが、堂々と
子どもたちを伸ばしていく世界。

 

 

子どもたちが、お母さんに見守られて
高く高く飛んでいける世界。

 

 

そんな世界を目指して
ワクワクしながら毎日
がんばっていくぞ〜!

 

 

それでは〜!
よい週末を^^

 

 


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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


うちの子
なんでこんなに育てにくいんだろう…


もしかして
私の育て方が悪かった…?



いいえ、
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お子さんに、そしてママに
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子育てに悩むママを
ひとりしない!


わが子と自分を「知る」ことで
子育てに自信と笑顔を届け

明るい未来を届けることが


私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

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私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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親子の未来を創る発達診断
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森 博子

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