薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

わが子の明るい未来をプロデュースする方法

配信時刻:2022-06-15 12:00:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

 

こんにちは〜!

 

突然ですが、私には夢があります。

 

それは

「病院」という言葉に振り回される
親子をゼロにしたい!!

 

 

これは

「発達凸凹を疑っても
病院に行かなくってもいいよ」

という意味ではありません。

 

 

もっともっとお母さんが力をつけて

 

「わが子の未来は私がプロデュースする!」
「その上で必要なところは専門家に頼る」

 

と胸を張って言えるお母さんを増やすことが
最大の目的。

 

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その中で、ただやみくもに
頑張るのではなく

 

先導者がいる状態で、
方法を学びながら歩いていける、
そんな方法=発コミュを
ママに手渡していく。

 

発達凸凹を疑ったら
病院に頼って何とかしてもらう、ではなく

 

お母さんの手で子どもの脳を
発達させる。

 

私は、そんな風に
お母さんの「あたりまえ」を
変えていくお仕事をしています。

 

 

先日ご紹介した
こちらの小冊子

2月電子書籍表紙.png

 

この中で、数名の発コミュママに
インタビューしていますが、

 

みなさんの変化がすごい!

 

そして、お子さんだけじゃなく、
パパまで変わっちゃった!?
という声まで!

 

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発コミュをやると、
ママが、子どもがどう変わるの?

と気になるママは
ぜひ読んでみてくださいね。

 

▼ダウンロードはこちらから▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/4631/60052/

 

  

お子さんの発達が気になった時に
一番してはいけない対応、って
なんだと思いますか?

 

それは

「放置」

です。

 

園や学校で相談しても
「大丈夫ですよ〜」って言われるけど、
やっぱりなんだか気になる。

 

学校ではすごくおりこうなのに、
家では手がつけられないほど暴れたり
怖いくらいの暴言を吐くことがある。

 

嫌なことがあると
すぐに怒ってしまう。

 

そんな子どもの様子が気になるけど、
周りの人も大丈夫って言ってるし
成長すればそのうちよくなるよね。

 

そう思っているママ。

 

その行動、実はお子さんの

SOS

なんです。

 

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脳って、正しい方向に
成長していく、って
思いがちだけど、

 

悪い方向に成長していく
こともあるんです。

 

それが

「二次障害」と呼ばれるもの。

 

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二次障害の1つが、
激しいかんしゃく・暴言・暴力などの
攻撃的な行動。

 

 

ですが、お子さんは、
暴れたくて暴れてるんじゃない

 

むしろ、暴言や暴力をしてしまった、
だけど止められなかった自分を
責めていることも多いんです。

 

 

そして、そんなお子さんは、
わが子の異変に気付きながら
見て見ぬ振りをしてしまっている
お母さん・お父さんのことも
ちゃんとわかっています。

 

心の中では

「助けて〜〜〜」

って叫んでる。

 

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だけど、お母さんが
どう動いていいかわからない!
って悩んでいるのも
私にはわかります。

 

だって、過去の私もそうだったから。

 

わが子をなんとかしたい!
苦しい場所から救い出したい!

 

そう思って相談や受診を決めても
予約がいっぱいで
受診できるのは数ヶ月後。

 

それが、現実なんですよね。

 

じゃあ、どうしたらいいのか。

 

長くなったので、
続きは、明日のメールで
お伝えしていきますね。

 

それでは〜〜

 

 


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私まで届きます^^

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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


うちの子
なんでこんなに育てにくいんだろう…


もしかして
私の育て方が悪かった…?



いいえ、
それは違います!


お子さんに、そしてママに
合った育て方を
知らないだけなんです。


子育ては
誰も教えてくれません。

難しくって当たり前。



子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良いところを引き出す
コミュニケーション術です。
 
 
 
そして、親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」は

 
ママが自分とわが子のことを
しっかり理解し
親子の「成長の鍵」に
気づくためのサポートツール。
 
 
この二つを手に入れれば
ママが今は思いもよらない
新しい人生の選択肢を手にすることが
できるんです。
 
 
 
このメルマガでは
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こころと脳の処方箋で
ママがわが子の世界一の味方になるための
新しい選択肢をどんどん手渡していきます。


子どもの成長を誰よりも信じ
たくさんの愛を届ける
達人になりましょう!

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子育てに悩むママを
ひとりしない!


わが子と自分を「知る」ことで
子育てに自信と笑顔を届け

明るい未来を届けることが


私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

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私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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発行責任者:

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰

森 博子

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