薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

「苦手、できない、やりたくない、やらないの負のスパイラル」にはまっていませんか?

配信時刻:2022-03-07 13:50:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

 

こんにちは〜

 

週末が明けて、
小冊子まだまだ続々と
ダウンロードしていただいています^^

 

タイトルが気になる・・・という方。
ぜひ読んでみてくださいね^^

 

森中博子3月小冊子表紙完成版.png

 

すぐにあきらめてしまう
低学年凸凹キッズの

「どうせ無理…」

「やってみよう!」に変わる本

 

▼子どもの「どうせ」は危険信号!思い当たるママはcheck!▼

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さて、昨日のメルマガでは、
わが家でのエピソードを通じて

 

子どもたちが「どうせ…」と言い始める
メカニズムについてお伝えしました。

 

まだ読まれていない方は
こちらからcheck↓↓

子どもの「どうせ」にはワケがある

https://www.agentmail.jp/archive/mail/2880/9555/532379/

 

 

昨日のメルマガで、

わが家の6歳年長次男の失敗。

「お茶を自分で注ごうとして
勢い余って
コップからあふれてしまった」

 

にどのように声かけをしたら
失敗体験を「どうせ…」に変えずにすむのか。

それを宿題にしていました^^

 

考えてくださったかな?

 

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お子さんによってタイプが違うので
これが正解!というのは
もちろんありません。

 

ただ、私はこう声かけしました。

 

「おおっ、お茶こぼれちゃったね」
(事実を伝える)

 

「コップ割れて怪我しなくってよかったね。(私の感情)

びっくりしたよね。(子どもの感情を代弁)

 

「台ふきで一緒に拭こうか?
持ってきてくれる?(提案)

 

 

そして、大切なもう一言。
これが失敗体験を「どうせ…」にしない
秘訣でしたね。

 

 

「だけど、自分でお茶注ごうとしたから
母ちゃんすごいな、って思ったよ。

ちゃんと見とくから、
今度ゆっくりやってみようね^^」

(息子の成長を伝える+未来を見せる)

 

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失敗したことは
ネガティブな出来事かもしれないけど、

 

チャレンジしなければ失敗もないんです!

 

 

子どもの「どうせ…」の先には
チャレンジをあきらめてしまうことがある。

 

 

だからこそ、「どうせ」を失敗にせずに
チャレンジする力を育てるためには
ママの声かけ、って大事なんですよ。

 

 

この、失敗体験から生まれる「どうせ…」について、
先日個別相談に来てくださったママから
ご感想をいただいていますので
ご紹介しますね。

 

============

(8歳、男の子のママ)

 

不安が強く自己肯定感が低い状態で、
心のケアも必要なのか?
と思っていた時期もあり。

家庭で出来ること、私の対応も学びたいと思ったので。
個別相談へ申し込みました。

 

自己評価が低くなってしまった背景に
学校へ通い始めてからの周りとの比較が
出てきたのかと思っていました。

苦手、出来ない、やりたくない、やらない…の
負のスパイラル
に陥ってしまい。

メンタルにもそれが影響して
二次障害に一気に進んでしまったこと、
ようやく納得出来ました。

 

個別相談でお聞きした、
好きなことで得意を伸ばして
他も一緒に伸びて行く方法、
今後も実践したい!と思いました。

=============

ご感想ありがとうございました。

 

 

ご相談に来られたこのママさんは、
本当にお子さんのために
一生懸命なママでした。

 

 

お子さんのためになることをしっかり調べ、
いろんなところに相談に行った。

 

だけど、なかなか改善しない。

 

 

それどころか、自信のなさから

「自分はどうせわからない、できない」という

言葉がでてきてしまっていた。

 

 

そんなお子さんでしたが、
脳の中の隠れた特性の部分と
キラリと光る得意な部分を見つけたので、

 

 

それをお母様にフィードバックして
2人でワクワクの時間を過ごせましたよ。

 

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この2、3月に個別相談に来られる方の
お悩みで圧倒的に多いのが、

この「どうせ…」につながる
自信のなさや自己肯定感の低さ

 

 

3学期も残り2週間。
今の学年の総まとめに入る時期です。
テストなんかもあるかもしれない。

 

 

そこで、

苦手、出来ない、やりたくない、やらない…の
負のスパイラル

が発動してしまうと

 

 

一気に
「どうせ僕なんて…」
進んでしまうことがあります。

 

 

一般的には
とにかく自信を無くしやすい3月

 

その当たり前を、
お母さんの力で変えてみませんか?

 

 

個別相談、って堅苦しく考えたり、
現実を突きつけられるのが怖いな、
って思うかもしれません。

 

ですが、受けられた方は皆こう言います。

 

 

「わが子の行動の意味が腑に落ちました

 

「できるどうかはわからないけど、
子どもの得意を伸ばして、他も一緒に
伸びていく方法にワクワクしました!」

 

 

発達のお悩みはネガティブになりがちだけど、
困りごとを乗り越えた先には
子どもが生き生きと笑う
明るい未来がある!

 

 

そう信じられる個別相談
そして、発コミュ
私は手渡していますよ。

 

 

私も、個別相談受けてみたい!

子どもの得意を伸ばす方法知りたい!

 

 

そう思われる方は、
小冊子ダウンロード特典の
個別相談がありますので
ぜひぜひご利用くださいね。

 

 

明日から、メルマガ読者様以外の方にも
小冊子をお届けしていきますので

 

枠が少なくなっていくことが
予測されます。

 

 

今ならまだ、春休み前の
個別相談、予約できますよ〜。

 

 

ぜひ、私のところに、
今悩みの底にいる◯◯◯さんを
すくい上げる方法を聞きに来てくださいね^^

 

 

それでは!

 

 


================
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ご感想をいただけたら嬉しいです♪
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^

みなさんからのラブレター♡
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================
 

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☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

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私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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