薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

お母さんはわが子の専門家

配信時刻:2021-12-08 12:00:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

 

こんにちは!

 

 

先日からお届けしている小冊子

 

11月電子書籍表紙決定.jpg

 

 

そろそろ限定ダウンロード期間が
終わろうとしています。

 

年末までにわが子をほめられるように
なりたいママは
ぜひぜひ読んでみてくださいね。

 

無料ダウンロードは12月10日まで!

 

まだダウンロードしてないよ、っていう方は
こちらからどうぞ^^

 

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さて、今日のタイトル

「お母さんはわが子の専門家」

 

 

今日は、この言葉を
世の中に浸透させるべく
私の私見を語らせてください。

 

 

昨日のメルマガでは、
私と息子の過去の経験から

 

 

をたくさん読んでも

発達障害についての知識を得ても

 

 

息子が全く変わらず、

焦りや不安、イラだち
かえって募ってしまったよ、

というお話をさせていただきました。

 

 

昨日のメルマガはこちらから

「誰がわが子を変えてくれるの?と悩むママへ」
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2880/9555/507164/

 

 

ですが今は、

「私はわが子の専門家だ!」

と自信を持って言えます。

 

 

発コミュを学び始めてから、
私の思考は大きく変化しました。

 

 

以前は、息子がある言動をしたら

「この子はADHDだから
こんな行動をするんだ。

だから仕方ないんだ」

 

そう思ってしまっていました。

 

 

私の思考は、スタートが診断名で、

 

ゴールは
「だからしかたない」っていう
言葉だったんです。

 

 

それが、発コミュを学ぶことで、

 

まず息子をしっかり観察し、

「息子は今こういう行動をしている。
これは、こういう特性からきてる。
だから、こういう風に対応してあげよう」

 

と言った思考に変化しました。

 

発コミュを学んでたった3ヶ月で、
私の思考回路は180度大転換!

 

 

そして、息子の行動をしっかりみて
対策できるようになったら、

息子はうそのように
変わっていったんです。

 

 

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小児科医をやっていると、
お子さんの病気について、
ものすごく詳しくなる親御さんに出会います。

 

 

もちろん、戦う相手を知ることは
大事なので、
そうやって親御さんが学ぶことは
とっても大切だと思います。

 

 

だけど、それが行き過ぎると、
子どもさんのことを

 

 

「〜〜病の〇〇ちゃん」

っていう風に、病名をつけてみてしまう。

 

 

そうすると、お子さんではなく、
病名に振り回されてしまい、

 

「〇〇ちゃんはこの病気だから
こうしたらいけない」

 

という言葉が
親御さんの口から出てきてしまい、

 

 

それを聞いたお子さんも、

 

「私はこの病気だから
できないんだもんね」

 

という風に言うように
なってしまうんです。

 

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また、園や学校で支援を受けるときも、

 

「△△くんはADHDだから、
こう対応した方がいいよね」

 

と言う風に、
診断名で支援を決めてしまいがちですが、

 

 

同じ診断名でも、
お子さんにとって必要な支援は
その子その子で違いますよね。

 

 

たとえ同じ診断名だったとしても
他の人にぴったりあった支援が
うちの子には合わないかもしれない。

 

 

そう言う時に、ママが

 

「うちの子はこういう特性があるから、
こういう支援が合ってると思います」

 

って自信を持って言えたなら、
お子さんにぴったりの支援
しっかりやってもらうことが
できます。

 

 

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「お母さんはわが子の専門家」

 

 

私は、悩めるお母さんたちに
この言葉を贈りたい。

 

 

小児科医になって、

 

お母さんの
「なんかこの子いつもと違うんです」
という声に

 

何度助けられたでしょう。

 

 

お母さんがお子さんを見る目は
専門家もうなるほど
素晴らしいものなんですよ。

 

 

だから、その目を、
お子さんの発達が気になるときにも
発揮してほしい。

 

 

「発達障害だからこうしなきゃ」
ではなく、

 

「わが子はこういうところが
得意/苦手だから
こう対応してあげたい」

 

 

と思考回路が変わるだけで、
お子さんは急激に変化しちゃいますよ。

 

 

そして、成長もまた同じ。

 

「◯歳だから、他の子もできてるから
これができるようにならなきゃ」

 

 

ではなく、

 

 

「この前できなかったことが
今はできるようになってる!

うちの子、しっかり成長してるな〜」

 

 

と言う風に、
他の子や年齢と比べるんじゃなくて、
わが子の中での縦の成長を喜べる。

 

 

毎日いっぱい頑張っている
お母さんたちに

子どもの成長をみつけて
たくさんたくさん
幸せになってもらいたいな。

 

 

私は、発達凸凹っ子の母親として、
ママ小児科医として、

そして、コミュニケーションの専門家として

 

 

そんなお母さんたちを応援して
いきたいなと思っています。

 

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そんな応援の1つとして、
いよいよセミナー募集を始めますよ!

 

 

今回のセミナーでは
2021年頑張り続けたママたちに

ちょっとしたプレゼントを
用意しています。

 

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メルマガから、◯◯◯さんに
一番におしらせしますね。

 

 

森中博子に会ってみたいママは
楽しみに待っていてください^^

 

 

それでは〜。

 

 


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ご感想をいただけたら嬉しいです♪
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私まで届きます^^

みなさんからのラブレター♡
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


うちの子
なんでこんなに育てにくいんだろう…


もしかして
私の育て方が悪かった…?



いいえ、
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お子さんに、そしてママに
合った育て方を
知らないだけなんです。


子育ては
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子育て中のお母さんに必要な
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子どもの特性を理解し
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そして、親子の未来を創る発達診断
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わが子と自分を「知る」ことで
子育てに自信と笑顔を届け

明るい未来を届けることが


私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

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私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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発行責任者:

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「ママカルテ」主宰

森 博子

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