薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

【小冊子先行リリース!】発達凸凹キッズは思いっきりほめていい!

配信時刻:2021-11-29 21:10:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

 

こんばんは!

 

お待たせいたしました^^

 

 

今朝のメールでお知らせしていた
こちらの電子書籍を

メルマガ読者様だけに
先行リリースします!!

 

 

11月電子書籍表紙決定.jpg

 

▼「ほめる育児なんて無理!」と悩むママはクリック▼

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この電子書籍は

 

 

☑園や学校で叱られてばかりのわが子を
 ほめていいのかな?って悩んでしまう


ほめる=甘やかしと思ってしまって
 うまくわが子をほめられない


☑叱らずにほめてばっかりいたら、
 どんどん問題行動がエスカレートするかもと
 こわい

 

 

というように、

 

子どもをほめることに
抵抗を感じてうまくほめられない
と悩むママに向けて書きました。 

 

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さらにこの本は

 

ただ単にほめるテクニックを学び
小手先で子どもを
ほめられるようになる方法を
お伝えするものではなく、

 

たとえ叱られてしまうわが子でも
私だけは堂々とほめたい!

そして、ほめられて嬉しそうな
わが子の笑顔が見たい!

と心から思えるようになる、

 

そのために
ママが今できることはなにか?

についても
お伝えしています。

 

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なぜ私がこの本を書いたのか?

 

 

それは、かつて私自身が、

 

「ほめる育児」という言葉に
振り回され、

発達障害・ADHDの息子を
ほめられなくてダメ出しばっかりする
ママだったから。

 

 

「ほめられない私」が悪いんだ、と
自分自身を責めてしまっていたから。

 

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そして今、その経験を糧に
研究を重ねるうちに、

 

ほめるテクニックを手に入れるよりも
子どもに対するイメージ
高めることで

 

凸凹キッズのママがもつ
ほめることへの罪悪感
乗り越えられることが
わかったから。

 

 

わが子の頑張り、ママの頑張りを
しっかり認め

 

堂々と「わが子自慢」

したくなるママになる方法を

今悩んでいるママたちに
お伝えしたいと思ったからです。

 

FB投稿写真.jpg

 

まずは、
ママが視点を変えることで、

 

ほめられないわが子に今、
そしてこれから本当にすべきことは
何なのか?を見つける。

 

 

その手段として、
色々な声かけや対応の
テクニックを使っていく。

 

 

このような順番でアプローチする
ことではじめて、

 

お子さんを発達させることが
できるんです!

 

 

わが子をほめるなんて無理!
子どもをほめるのが後ろめたい!!

と悩む発達凸凹キッズのママは

ぜひチェックしてくださいね!

 

11月電子書籍表紙決定.jpg

 

▼▽わが子をほめて伸ばす「幸せな親バカママ」になりたい方はこちらをクリック▽▼

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それでは、また明日。

今日も一日お疲れ様でした♪

 

 

 

 


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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


うちの子
なんでこんなに育てにくいんだろう…


もしかして
私の育て方が悪かった…?



いいえ、
それは違います!


お子さんに、そしてママに
合った育て方を
知らないだけなんです。


子育ては
誰も教えてくれません。

難しくって当たり前。



子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良いところを引き出す
コミュニケーション術です。
 
 
 
そして、親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」は

 
ママが自分とわが子のことを
しっかり理解し
親子の「成長の鍵」に
気づくためのサポートツール。
 
 
この二つを手に入れれば
ママが今は思いもよらない
新しい人生の選択肢を手にすることが
できるんです。
 
 
 
このメルマガでは
\薬に頼らない!/
こころと脳の処方箋で
ママがわが子の世界一の味方になるための
新しい選択肢をどんどん手渡していきます。


子どもの成長を誰よりも信じ
たくさんの愛を届ける
達人になりましょう!

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子育てに悩むママを
ひとりしない!


わが子と自分を「知る」ことで
子育てに自信と笑顔を届け

明るい未来を届けることが


私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

プロフィール写真正方形.jpg

 

私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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発行責任者:

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰

森 博子

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