薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

うちの子、そういえば発達障害だったっけ?

配信時刻:2021-10-14 12:00:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

10月個別相談横.jpg

\3ヶ月で変わるから入学に間に合う/

年長さん凸凹キッズのママが
わが子の就学をプロデュースする!
就学逆算スケジュール 個別相談会

 

10名様限定で無料です!

 

▼▼来年の春、わが子の笑顔を見たいママはクリック▼▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/3237/23232/

 

 

こんにちは!

 

 

今日は、先日私に起こった
あるエピソードからの
私の気づきについて
お伝えしますね。

 

 

それはどんな気づきかというと、

 

 

「発コミュ」を学んだことで
息子=発達障害だという
レッテルをはがすことができた

 

 

というお話です。

 

 

過去の私のエピソードで書きましたが、

 

我が家の長男は
3歳年少さんの時に
発達について指摘を受けました。

 

 

保育園の先生から

「発達相談に行ったほうがいい」

と言われたあの頃。

 

 

私はこんなことを
思っていました。

 

―――――

それまでは、

息子らしくてかわいいなって
思っていたやんちゃさや元気さ

 

本が大好きで、その世界を頭の中で
どんどん広げていく空想力

 

思いついたことをポンポン
話してくれるときのワクワクした目

 

そんな息子らしさが、

「この子は発達障害なのかも」

と思ったとたん、

 

「ADHD」というラベル
貼られたように思えて

 

「修正しなきゃいけないもの」
 に変わってしまいました。

―――――  

 

この感じ。

発達凸凹キッズを育てているママには
「あるある」と
うなづいてもらえると思います!

 

 

わが子を、わが子ではなく

「ADHDの〜くん」

とレッテルを貼って見てしまう。

 

 

皆さんにもそんな経験
ありませんか?

 

4472597_s.jpg

 

 

発コミュを深く学ぶことにより、
こんな「レッテル貼り」
なくなったのは

 

 

きっと、息子自身のありのまま
みられるようになったから!

 

 

ADHDだから、とか
自閉症だから、
というんではなく

 

 

長男を1人の人間として
観察し、対応を考えるから。

 

だから世界に1つ!
息子だけのサポートプランが
生まれるんだと思います。

 

 

そんな私の気づきとなった
エピソードをお話しますね。

 

 

 

先日、見知らぬ番号から
着信通知がありました。

 

 

かけ直してみると

「こんにちは!教育相談室です」

 

 

夏休み前に長男の通級の
延長希望を出していたわが家。

 

判定会議を終え
無事延長が決まりました、
とのお知らせの電話でした。

 

 

その中で担当の方が
おっしゃったセリフに
私は?が浮かんだんです。

 

 

そのセリフというのは

 

 

「息子さん、病院に繋がってみては
いかがでしょうか?」

 

 

22100137.jpg

 

その方の話を要約すると、

 

これから学年が上がるにつれ
対応が大変になってくる。
その前に病院に定期的に
かかってみてはいかがでしょうか?

 

ということ。

 

 

その方のご提案を丁重にお断りし、
電話を切ったのですが、

 

 

切った後

「プフッ」と

笑いがこみ上げてきました。

 

 

それは、

「そうか、そういえば息子
発達障害だったっけ?」

 

という言葉が浮かんだから。

 

 

 

話の間中、

この人は何で
病院に行けっていうんだろう?

何を言ってるんだろう?

 

と結構本気で考えていました。

 

 

そう!
私、いつの間にか、
わが子が発達障害だったことを
意識しなくなってたんです。

 

 

だからお相手が何を言ってるのか
わからなかった。

 

 

それに気づいて
無性に笑えてきたんです。

 

私は、発達障害=すぐ病院に行くもの
とは思っていない。

 

息子の状態であれば、
病院に行っても
できることはない、って
知っているから。

 

そして、病院に行かなくても、
息子のことを一番よく知っている
私が

息子を発達させることが
できるって思うからです。

 

みなさんは、わが子の行動や特性を

 

「これはADHDだからかな」

「こういうところは自閉症ならではだよな」

「ここは学習障害っぽいな」

 

ってレッテルを貼っていませんか?

 

 

わが子=発達障害の子どもって
決めつけていませんか?

 

 

わが子を
小さく見積もってしまっていませんか?

 

 

そしてそのレッテル、
はがしたいって思いませんか?

 

 

わが子の未来=発達障害の子の未来

そんな前提で夢を描くのが嫌なら、
今こそ、動き出しましょう!

 

 

あなたもきっと、

「そういえばうちの子
発達障害だったっけ?」


と笑い飛ばせるように
なっちゃうんです。

 

 

発コミュの個別相談では
お子さんの未来を、
そして、お母さんの未来を
変える一手を手渡していきますよ。

 

 

個別相談会のテーマが就学時健診なので、
年長さんのママだけの募集かな?
って思われる方がいたら、
そこは遠慮しなくて大丈夫!です。

 

 

個別相談会は

お子さんの年齢がどんな方でも
ウェルカムですよ♪

 

 

これ私のことだ!

私も3ヶ月後にこうなりたい!

って思う方だけ、
お申し込みくださいね。

 

お待ちしています♪

 

10月個別相談横.jpg

 

\3ヶ月で変わるから入学に間に合う/

年長さん凸凹キッズのママが
わが子の就学をプロデュースする!
就学逆算スケジュール 個別相談会

 

 

10名様限定で無料です!
残枠が少ないので急げ〜〜〜

 

▼▼もう大丈夫!って心から思いたいママはクリック▼▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/3237/23232/

 

 


================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♪
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^

みなさんからのラブレター♡
楽しみに待っています
================
 

▶メルマガのバックナンバーは
こちらからご覧いただけます。

https://www.agentmail.jp/archive/mail/2880/9555/




発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


うちの子
なんでこんなに育てにくいんだろう…


もしかして
私の育て方が悪かった…?



いいえ、
それは違います!


お子さんに、そしてママに
合った育て方を
知らないだけなんです。


子育ては
誰も教えてくれません。

難しくって当たり前。



子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良いところを引き出す
コミュニケーション術です。
 
 
 
そして、親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」は

 
ママが自分とわが子のことを
しっかり理解し
親子の「成長の鍵」に
気づくためのサポートツール。
 
 
この二つを手に入れれば
ママが今は思いもよらない
新しい人生の選択肢を手にすることが
できるんです。
 
 
 
このメルマガでは
\薬に頼らない!/
こころと脳の処方箋で
ママがわが子の世界一の味方になるための
新しい選択肢をどんどん手渡していきます。


子どもの成長を誰よりも信じ
たくさんの愛を届ける
達人になりましょう!

1868131_s.jpg



子育てに悩むママを
ひとりしない!


わが子と自分を「知る」ことで
子育てに自信と笑顔を届け

明るい未来を届けることが


私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

プロフィール写真正方形.jpg

 

私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

pixta_43889276_M.jpg

 

「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

2917998_s.jpg

 

ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


▶森 博子の発コミュ流リアル子育ては
Facebookから中継しています!

ぜひぜひメッセージを添えて
お友達申請くださいね^^

https://www.facebook.com/profile.php?id=100035298307263


-----

このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。

ただし、メディア等の公に公開することはお断りしております。

-----

発行責任者:

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰

森 博子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {62}