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小5男子に「ゲームやめなさい!」を増やしても、自分からやめる子にはならない。

配信時刻:2026-08-23 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです

実際に、
以前サポートしたMさんから


「息子のゲーム時間が

1日平均8時間

1日平均1時間半
になりましたー」

という嬉しい報告が
ありましたので
ご紹介しますね!



息子さんは小3の
2学期の休み明けから
学校に行けなくなり、

家で過ごす時間が
増えていました。

そして気づけば、

ゲームは
1日平均8時間ほど。

起きてすぐゲーム。

時間があればゲーム。

ママとしては当然、

「そろそろやめよう」

「もう終わりだよ」

「今日は何時間やってるの?」

と言いたくなります。

だって、

このままずっと
ゲームばかりだったら
どうしよう。


学校にも行けない

勉強もしない。

生活まで
ゲーム中心になってしまったら……。

と、怖くなりますよね。

だけど、
この親子に必要だったのは、

ゲームをもっと厳しく
管理することでは
ありませんでした。

変えていったのは、

ママがゲームを
終わらせる関わり

から、

本人が自分で終わりを決めて
次へ動けるようになる関わり。

すると少しずつ、

ママに言われて
仕方なく終わるのではなく、

本人が自分で
ゲームを終えられるように
なっていきました。


そして、

ゲーム時間は

1日平均8時間

1日平均1時間半ほどに

になりました。



だけど私は、

この数字が一番すごいとは
思っていません。

一番大きかったのは、

ママがやめさせなくても、
本人が自分
終われるようになったこと。



実際、この夏やすみも
Mさんは一言も
「ゲームやめなさい」と
言ってないそうです!


すごいでしょ。


あ、今小5になったお子さんは
楽しく学校に通うように
なってします。


不登校になって
一旦は辞めたサッカーを再開し
お友達と釣りに行き
宿題を計画的に終わらせ
アクティブな8月を過ごしたと
Mさんも驚きの変化でした。


ゲームを8時間から
1時間半に減らすことが
ゴールではない。

この子自身が、
「今日はここまで」
と自分で区切って、次へ動ける。


私は、
この力を育てたいんです。


Mさんだからできたわけではない!
Mさんも

「ゲーム問題は
解決できるから、

方法があることを
知って欲しい」

おっしゃっていました。


◯◯◯さんもできます。

だから今回、この体験会を
開催します!

━━━━━━━━━━━━━━

発達グレーゾーンのお子さんが

スマホ・ゲームを
自分から終えられる!

「やめなさい」が
いらなくなる

ママの関わり方体験会

8月28日(金)21時
8月29日(土)9時
8月31日(月)10時
9月4日(金)10時

Zoom・60分・無料

 

ママがイライラしない2学期を
手にしたいママは
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この体験会で見るのは、

「何と言えば
ゲームをやめるの?」
ではありません。

なぜ、
うちの子は自分から
終われないのか?

そして、

自分から終われる子
になるために、
ママの関わりを
どこから変えたらいいのか?

です。



夏休み、
ゲーム・スマホ漬け
なってしまったとしても、

今の姿だけで、

「この子はもう
自分ではやめられない」
と決めなくていい。

2学期、

また毎日

「ゲームやめなさい!」
から始める前に。

ゲームをやめるのを、
ママの仕事にするのを
そろそろ終わりにしませんか?

▼体験会のお申し込みはこちら
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「やめなさい」を増やすより、
「自分から終われた」を増やす。

そんな9月が待っています!

発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下かよ

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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