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小1から学校に行けない子が増えています

配信時刻:2026-07-05 23:40:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです

 

最近、

小1のお子さんのママからの
相談が
本当に増えています。

朝になると
「行きたくない」と言う。

玄関で泣く。

下駄箱で座り込む。

教室の前の廊下で
ママにしがみつく。

今日は休もうと
帰ってくると

何事もなかったように
元気に遊ぶ。

そんな姿を見て

どう対応したらいいのか
わからなくなっているママが
増えています。

 


先日も

入学したばかりなのに
もう学校に行きたくない
と言い出しました」

という相談をいただきました。


昔も不登校はありました。

ですが
学校の先生からお聞きするのは

「小学校に入学して
わずか数ヶ月で

学校に行けなくなる子は

今ほど多くなかった」


ということ。



そしてママは思うんです。

「小1から不登校に
 なったらどうしよう」

「私の関わり方が悪いのかな」

「無理にでも行かせた方がいいのかな」


「甘やかしているだけなのかな」

と。

本当は誰よりも心配なのに
周りからは
「そのうち慣れるよ」
と言われる。

ですが、
毎朝泣いている
我が子を見ていると
そんなふうに思えないですよね。


だけど私は
ここに希望があると思っています。

なぜなら
不登校になる前には
必ず小さなサインがあるからです。

・失敗を極端に怖がる

・人前で自分の気持ちを言えない

・先生に注意されたことを引きずる

・わからないと言えない

・友達とのトラブルを抱え込む

・朝だけ動けない

・家では元気

こうした姿は

「わがまま」ではなく


脳の不安緊張のサインかも
しれません。


不安緊張を抱えていると
お子さんは
集団生活がしんどくなります。


だから明日からは

まず
「どうして行けないの?」
を聞くより


「今日も頑張ろうとしていたね」
を伝えてみてください。


行けたかどうかではなく

行こうとしていたこと。

頑張ろうとしていたこと。

そこに目を向けてみてください。



実際に私のところには
この4月から

・下駄箱から動けなかった子

・付き添い登校だった子

・毎朝泣いていた子

に悩んでいたママが
たくさん講座を受講されています。


そして
ママが声かけを変えたことで

自分から教室へ
向かえるようになったり

友達と遊べるようになったり

学校に安心して
通えるようになった子がいます。

もちろん一日で
変わるわけではありません。

だけど

子どもの脳は
安心を積み重ねることで
確実に変わります。


もし今、

「私が言わないと動かない」
「毎日ガミガミ言ってしまう」
「学校も生活も心配でたまらない」

そんな状態なら
ぜひセミナーに来てください。


不登校気味の
お子さんにとって
みんな休みになる
夏休みはチャンスだから!



子どもを動かす方法ではなく
子どもが自分で動ける脳を育てる
3つのママの口グセ
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日程

7月8日(水)10時
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「学校にいきたいくない」
と言っていた子が
自分から動き出す未来を
叶えていきましょう!






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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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