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今はゲーム三昧でも大丈夫。大谷翔平選手みたいな“没頭力”がある子ほど変わる!

配信時刻:2026-06-26 23:10:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです


セミナーのお申し込み
続々いただいています!


夏休み前に
ママが楽になれる
チャンスです!
お見逃しなく。


好きなことしかしない
嫌なことは絶対にしない
頑固なグレーゾーンの子が

言わなくても
動けるようになる!

ママの声かけセミナー



【日程】
6月28日(日)朝6時
6月30日(火)13時
7月3日(金)21時

申し込みはこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/19226/189261/



さて

「大谷翔平選手って
 発達障害なの?」

最近、そんな話題を
SNSで見かけた方も
いるかもしれません。


もちろん、
大谷選手が発達障害だという
公的な事実はありません。


睡眠のために
誘いを断る
そんな様子が
発達の特性に思える
そんな投稿だったと・・

けれど、

ひとつのことに
驚くほど集中できる。

好きなことを
とことん突き詰める。

自分の世界に入り込むと
周りの声が届きにくい。

こうした姿が、
発達障害のある人の
“没頭力”と重なって見えるから、
そんな話題になるのだと思います。


そして実は、

この“没頭力”こそが、
子どもの未来を
伸ばす力になります。

ただし。

その力が育つ前に、
ママがクタクタ
になっていませんか?

「宿題やって」

「ゲームやめて」

「お風呂入って」

「歯磨きして」

言っただけなのに、

怒る。
泣く。
ふてくされる。
動かない。


◯◯◯さんは、
そんな経験ありませんか?

実はこれ、
すべて“脳”が関係しています。

発達グレーゾーンの
子どもがやらないのは
わがままではありません。


好きなことに集中している時、
急に切り替えなければいけない時、

脳にとって
中断されること自体が
大きなストレスになるのです。

特に、


こだわりが強い子、
不安が強い子、
グレーゾーンの子は、

この“切り替え”が
とても苦手です。

だから、

「やめなさい!」

「早くして!」

「宿題しなさい!」

では、うまくいきません。

むしろ、
脳が防御モードに入って、
やめられない

という反応が出やすくなります。

では、どうしたらいいのか?


必要なのは、
叱ることではなく、

子どもの脳が動きやすい
声かけに変えることです。

たとえば、

「ゲームやめなさい!」
ではなく、

「あと3回やったら教えてね。
一緒に明日の準備しよう」

「今すぐ片付けて!」
ではなく、

「10分後に一緒に
ゴミ捨てタイムしようね」

この小さな言葉の違いが、
子どもの脳には
とても大きな違いになります。

実際に受講生さんからも、
こんなご報告を
いただいています。

ーーーーーー

小学校2年生男の子のママ
(受講2ヶ月の変化)


学校から帰るとすぐ
ソファに寝転がりYoutube。


宿題をさせようとすると、
2時間泣いて怒って
暴れていました。


宿題以外も
明日の支度、
お風呂、
歯磨き、
もやるまで時間がかかりました。



「やりたくない」は
はっきりしていたものの、


「やりたい」
が少ない子でした。

それが今は、
「やりたい」
と言うことが増えて、

最近は
「泳げるようになりたいから
水泳を習いたい」


と、
これまで避けていたこと
新しいことにも
挑戦しようとするように
なってきました!

安心する土台が
できている証拠と捉え、


積極性を
育てていきたいと思います。

好きな電車を通して
全国の地名など
知識を得ようとする意欲も
どんどん湧いてきています。

本人が好き!と思えるものを
突き詰めたり、
広げたりする力も
成長させていきたいです。

ーーーーーー

素晴らしい変化ですよね。


これは、
子どもが急に別人に
なったのではありません。


ママの声かけによって、
脳が安心し、

「やりたくない」から
「やってみよう」へ


動ける状態に
変わってきたのです。

大谷翔平選手のような
大きな才能も、

最初から完成していたわけ
ではありません。

好きなことに没頭できる力を、
否定されず、
伸ばせる環境があったからこそ、

才能として磨かれていきます。

グレーゾーンの子も同じです。

「好きなことしかしない」

「嫌なことは絶対しない」

「何度言っても動かない」


その姿の奥には、

まだ育っていない脳の力と、
これから伸びる才能の芽
があります。

だからこそ、
拗らせてしまう前に、

叱って動かす子育てから、
脳を育てて動ける子
にする声かけへ


変えていきませんか?

ゲームをやめない夕方。

宿題で泣き叫ぶ夕方。

歯磨きひとつで
親子バトルになる夜。

着替えを始めない朝。

その時間を、

「そろそろやろうか」

「あと1回で終わるね」

「できたね」

と言える毎日変えていく方法を
セミナーでお伝えします。


好きなことしかしない
嫌なことは絶対にしない
頑固なグレーゾーンの子が

言わなくても
動けるようになる!

ママの声かけセミナー



【日程】
6月28日(日)朝6時
6月30日(火)13時
7月3日(金)21時


今回のセミナーでは、

・ゲームやYouTubeを
 切り替える声かけ

・「早くして!」を言わなくても
 動き出す脳の育て方

・嫌なことに対して
 怒る、泣く、
 ふてくされる子への対応

 

をお伝えします。

夏休み前の今が、
親子の毎日を
変えるチャンスです。

このまま毎日怒り続ける
夏にするのか。

それとも、
子どもの“できる”を
育てる夏にするのか。


◯◯◯さんの一歩で、
お子さんの未来は変わります。


▼セミナーのお申し込みはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/19226/189261/

※少人数開催のため、
満席になり次第締め切ります。

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
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お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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