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ゲームを自分でやめられるようになると、◯◯◯さんは何を取り戻せるのか。

配信時刻:2026-06-25 08:00:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです


最新の小冊子
読んでくださいましたか?
たくさんの感想いただいて
反響の凄さに私がびっくり!!

 

まだ読んでない方はこちら▼
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さて

夏休みまで、あと1か月。
この時期になると、

「今年の夏も、
ゲームばかりになるのかな…」

そんな不安を◯◯◯さんも
感じていませんか?


「ゲーム終わり!」
「あと何分やるの!?」
「宿題やったの?」


言いたくないのに、
今日も言ってしまう。

子どもは不機嫌になる。


私もイライラする。


夜になると、

「また怒っちゃったな…」

そんな自己嫌悪で一日が終わる。

実は、私もそうでした。


私はずっと、

ゲームさえなければ
この子は変わる。

そう思っていたんです。

ですが、本当は違いました。

ゲームが悪いのではなく、

ゲームしか
安心できる場所がなかった。

それが本当の理由
だったんです。

グレーゾーンの子は、

学校では失敗を恐れたり、

注意されることが続いたり、

「頑張っているのに
うまくいかない」

そんな経験を
積み重ねています。

だから、

結果がすぐ出て、

失敗しても
何度でも挑戦できて、

自分が
主役になれるゲームは、

安心できる
居場所になるのです。

だからといって、

ゲームを何時間でも
やっていい、

という話ではありません。

大切なのは、

ゲームを
取り上げることではなく、

ゲームがなくても
安心できる脳を育てること。


ゲーム以外のことも
できる毎日です!

実は、

子どもが自分でゲームを
終われるようになると、

一番変わるのは
◯◯◯さんなんです。

「あと10分!」
と追いかけなくていい。

宿題をやったか
監視しなくていい。

夕飯のたびに
バトルにならない。

家事に集中できる。

コーヒーを
温かいうちに飲める。

子どもの顔を見るたびに
「またゲーム…」
と思わなくなる。

家の空気が
穏やかになる。

私が伝えたいのは、

ゲームをやめさせる
テクニックではありません。

子どもが
自分で切り替えられる脳
を育てる方法です。


実際に、


多くの生徒さんも
「ゲームを取り上げる」
ではなく、


「安心を育てる」
ことで、
子どもが成長し
自分からゲームを終え、

次の行動へ動き出せるように
なっていきました。


そこで起きたママの変化

・久しぶりに美容院に行けました!

・自分のためのケーキを買って
 お茶をする時間ができました


・趣味のコーラスを再開!


・プチ1人旅行に行ってきました


・3年ぶりに
 映画を見にいきました


・仕事をはじめました


などなど
ママに怒った変化
すごいでしょ!


夏休みは、
一年の中でも
親子で過ごす時間が
最も長い季節です。

だからこそ、

この夏を
「毎日ゲームで怒って終わる夏」
ではなく、


「笑顔が増えた夏」
にしてほしい。


そのために、
私が実践し、


たくさんの親子と
一緒に積み重ねてきた方法を、
小冊子にまとめました。


もし、

「今年の夏こそ変えたい」
そう思われたら、
ぜひ受け取ってください。


全部読まなくても良くて(笑)
なぜ、ゲームを辞められないか
知ってもらうだけで
お子さんへの接し方がわかります!

「ゲーム・YouTubeばかり
言ってもやらない子が
自分から動く子になる本」






無料ダウンロードはこちらから
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この小冊子が、
ゲームを減らすためだけではなく、


ママが
怒らなくてもいい

毎日を取り戻す、

最初の一歩に
なれば嬉しいです。


 

そして、
うちの子
ゲームyoutube依存なんじゃないか・・・

という深刻な相談が
増えています。


そこで
夏休み前に
知っておくといいことを
おつたえする
体験会を行うことにしました!

 

今日の夜のメルマガから
募集開始しますね!

 

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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