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ゲーム・Youtubeばかり
何度言ってもやめない子が
自分から動く子になる!

夏休み、
ゲーム・YouTubeばかりの子に


「やめなさい!」を繰り返す
毎日から卒業する!



無料小冊子はこちらから▼

無料で読む

 

 

 

 

 

 

 

 

ゲーム・Youtubeばかりの
子どもに
もう悩まない!

 

夏休みの宿題にも手をつけず

朝から
ゲームYouTube
始める姿を見て、

イラッと
してしまうことは
ありませんか?

「先に宿題やったら?」

「着替えくらいしたら?」

最初は、
怒らないように
やさしく声をかけている。

だけど、

1回言っても動かない。

2回言っても、
「わかった」と
返事をするだけ。

ゲームやYouTubeは、
ずっとやめない。

何度言っても
動き出さない我が子に、

「何回言ったらわかるの?」
「いい加減にしなさい!」

と、結局怒ってしまう。


それでも
子どもは画面を見たまま。

私の声なんて、
聞こえていないみたい。

ゲームをやめられないのは、
わがままや約束を守る気がないから
ではありません。


子どもの脳が、

終わりを予測する
気持ちを切り替える
次の行動を始める

ことに難しさを抱えています。


だから必要なのは、
ゲームを取り上げることではなく、


自分でゲームの外へ戻れる
脳を育てること。



この小冊子で


なぜゲーム・YouTubeを
やめられないのか

注意しても動かない理由

親が管理し続けるほど
苦しくなる理由

子どもが自分で切り替えるための
3ステップ

今日から変えられる声かけ


がわかります。

 

 

 

 

 

声かけを変えてお子さんの行動がこんなに変わった!

 

 

 

成瀬画像4.jpeg

(30代・小3男の子ママ)


「“動画をやめさせなきゃ”と力んでいた私が、“やめたくなる声かけ”に変えられました」

この本を読むまでは、動画は“悪”だと思ってました。やめさせないとダメって思い込んでいて、止めるたびに大泣きされて、毎日ヘトヘト。ですがこの本に書かれていた我が子のタイプを見て目からウロコでした。対応が間違っていたことに気づいたからです。

そこから、子どもとのやりとりも変わりました。力で止めるんじゃなく、声かけを変えればいいと教えていただき、救われました。



 

 

成瀬画像2.jpeg

(40代・小学2年生&年中ママ)

 

「わが子に、どうしてもイライラしてしまう私へ、“見え方”が変わった一冊」

朝起きてすぐにYoutubeを見始める長男。
何度言っても動かない。ご飯も着替えも、ずっと動画が気になって。
集団登校時間が迫っていて
急いでほしいのに、毎日私が怒って、子どもが泣いて…の繰り返し。

ですがこの本で、心がじわっとほぐれました。翌朝から声のかけ方を変えてみました。すると、さっと自分から時計を見るようになって。「あれ…ちゃんと伝わってたんだ」と思えた日、嬉しくて涙が出ました。

 

 

 

成瀬 画像1.jpeg

(30代・小3グレーゾーン女の子のママ)

「登校しぶり、家で動画を見続ける子が自分から動き出した!」

「ママ…学校行きたくない…」と怯えるように言い出した娘にどうしていいかわからず、ただ励ましたり、「大丈夫だから!」と背中を押すことしかできませんでした。
休ませた日、動画を見ているから、私がモヤモヤしてしまって。

動画を見ている時の声かけをこの本に書いてあったものに変えると、
娘の反応も穏やかになって。
それから2週間後「ママ、私今日、学校に早めに行く!」
と目を見て言ってくれたとき、
我が子は本当はこんなに自分から動ける子なんだと驚きました。
うちの子にぴったりの方法がわかる本でした。

 

 

 

 

 

今だけ!
小冊子と一緒に受け取れる
4つの特典

 

 


小冊子と一緒に受け取れる4つの特典

特典①|我が子のリアルストーリー

不登校・1日10時間ゲームだった長男が
「勉強って楽しい!」と言うまで


特典②|夏休みのゲーム・YouTube Q&A

「Wi-Fiを切ってもいい?」
「約束を守らないときは?」など、
今すぐ困っている場面への具体策

特典③|松下かよの変化成長ストーリー動画

子どもを変えようとしていた私が、
子どもの力を信じられるようになるまで


特典④|受講生親子の変化ストーリー動画

不登校・起立性調節障害・ゲーム依存
「もう人間辞めたい」
そう口にしていた男の子が
学校生活と大好きなサッカーを
取り戻すまで

 

 

 

 

 

無料で読む

 

私も3人のタイプの違う子どもに
悩む母親でした。

 

 

 

27.jpg



はじめまして!
親子のコミュニケーションをスムーズにして
子どもの発達を加速させる
発達科学コミュニケーショントレーナー
松下かよです。


私には、
3人の発達タイプの違う子どもがいます。

高校1年生の長男は、
アスペルガータイプ。


小学4年生の長女は、
グレーゾーンタイプ。


そして、同じく小4の次男は、
ダウン症による知的障害があります。

 

3人とも、それぞれ
ゲーム・Youtubeをやめられず
「言っても聞かない」
「やるべきことができない」
「怒ると癇癪」
など、



毎日、私はイライラしっぱなし。

 

特に長男は、
小学3年生で不登校になり、
ゲーム漬けの毎日。


暴言や暴力も増えて、
私は蹴られて朝を迎えることも
ありました。

 

そんな状況でも、
専門機関に相談しても


「診断がつくと言うほどでも」
と言われて終わり。


支援につながらず、
家族の中で私だけが
“苦しい”を抱え続けていました。

 

けれど、
発達科学コミュニケーションに出会い、
【子どもに合った声かけ】
を学んで実践したことで、



我が子たちがさっと動くように
なったんです。

 

怒鳴らなくても伝わる関わり方に
変えてからは、
家庭の空気がやさしくなり、



何より子どもたちが
「自分から動く」
「挑戦してみる」姿を
見せてくれるようになりました。

 

かつての私と同じように、
子育ての中で
「どうしたらいいの?」
と迷っているママにこそ、
この声かけを届けたいと
願っています。

 

子どもが“ダメな子”ではなく、
“伸びる力”を持っていると
信じられる声かけを


あなたもぜひ、この小冊子で、
体験してみてください♪

 

 

 

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