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【4月限定!知的ボーダーチェックを 無料で実施します!】

配信時刻:2026-04-21 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
このメールは保存できます。


◯◯◯さんの
マイ子育て辞典として
ご活用ください。


文末に保存ができるボタンがあります。
気に入ったからは
ぜひ、保存してくださいね。




=====
【4月限定!知的ボーダーチェック
 無料で実施します!】
=====

こんばんは


お子さん元気に
学校や園に通っていますか?


 
朝の
「行ってきますー」
はスムーズですか?


 
もし
・朝の支度が遅い
・身の回りのことが自分でできない
・家を出る時間直前で動き出す
・指示をすると怒り出す
ということがあったら
 


こんなお子さんは
知的ボーダーのお子さん
かもしれません。


 
え、知的ボーダーて
勉強が苦手ってことじゃないの?
って思われるかもしれません。



そういうイメージですよね。


 
ですが、
お子さんの苦手さって
勉強面だけではないんです!
 
 
知的ボーダーとは
知的障害と普通の知能の「境界」。


 
IQ70〜84の子どもたちの事を
便宜的にそう呼びます。


 
では
IQって何かというと
新しいことを学んで習得したり、
状況に適応するための


基本的な認知能力
(知覚・理解力・記憶力など)
を計測しています。



知っている量
わかっている量
覚えている量
が少ないと
 
 
普通級での学習についていくことが
難しいケースが多いです。
 
 
そして勉強だけでなく、
先生の指示に対する理解力が不足して
集団活動への適応が難しくなります。
 


だけど困りごとは
学校生活だけじゃなくて
お家でもあるはず。
 
 
基本的な認知能力
(知覚・理解力・記憶力など)
は生活をしていく上でも
欠かせないからです。
 



・身の回りのことができない
・行動に時間がかかる
・自分から動けない
 
 
そんなお子さんは
だらしないとか
怠けている
わけではなくて
 
 
どう行動していいか
わからないのです。
 
 
だからお家で
認知能力をぐーんと上げる
【行動学習力】
を身につけて
どんどん行動を学べる子になれば


お子さんはお家でも学校でも
生活能力がぐーんと上がります



うちの子
✔️ちょっと学校でついていくのが大変かも
✔️家でも身の回りのことができない



そんな知的ボーダーの
お子さんを育てるママへの
個別相談の準備ができましたので
ご案内します!


 
そうは言っても
うちの子、
実際のところ知的ボーダーなの?
と思っているママもいると思いますので



今、お子さんが知的ボーダーかどうか
わかってなくても
安心して相談に来てくださいね。
 
 
今回の個別相談限定で
「知的ボーダーチェック」を
行います!
 
 
普段は
受講料をいただいた方だけが
実施している
チェックチートを使って行います。
 
 
このチェックに基づいて
お子さんを伸ばす
サポートプランを
お渡しすることができます。


 
この「知的ボーダーチェック」が
できるのは
新年度スタートの今、限定です。


 
\詳細は今日の夜21:00の
メルマガで発表します/

 
2026年度
お子さんをぐーんと発達させたいママは
ぜひこの機会をご利用くださいね!


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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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