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4月、いい子が突然崩れるとき何が起きているのか

配信時刻:2026-04-08 09:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

こんにちは
松下かよです

昨日はね、
息子の高校の入学式でした。


久しぶりに

人がたくさんいる場所
知らない人ばかりの空間
慣れない雰囲気の中


長時間過ごして

正直、
かなり疲れました




普段は在宅で
ひとりで仕事をしているから

こんなふうに
一気に人や情報に
触れることがなくて

帰ってきた時には
もうエネルギーがほぼゼロ・・

しかもそのあと
長女の学校の面談があって
正直「まだあるのか…」って
思いながら向かったんです。

 

その後、
夕飯を作りながら

「お母さん、
人がたくさんいるところ
疲れるんだよね」

って何気なく言ったんです。


そしたら

一緒に入学式に
行った夫が

「え?俺は
そんな疲れてないよ」

って言ったんですよね。

同じ場所にいて
同じ時間を過ごしているのに

こんなにも
感じ方って違うんだなって
改めて思いました。

そしてそのあと
長女がすぐに

「お母さん、わかるよ
人がいっぱいだと疲れるよね」
って言ってくれたんです。

その一言で
スッと力が抜けて
一気に楽になったんですよね。

あ、これだなって思いました。
これホームカウンセリング!





私が長女から
カウンセリング
してもらっちゃいました^^

特別なことじゃなくて


気持ちに気づいて
言葉にして
そのまま受け取る

それだけで


人って回復できるんです


でね、これを

ママが子どもに
してあげるとどうなるか

子どもも同じように

「わかるよ」って
言える子に育っていきます。


つまり

その場だけ
ラクになるんじゃなくて

人との関わり方そのもの
育っていくんです。

ただここで一つ

すごく大事なことがあります。

ホームカウンセリングって
ただ共感すればいい
優しくすればいい

それだけ
じゃうまくいきません。

順番があるんです!




この順番が違うと
逆に
子どもが動けなくなったり

関わりがうまくいかなくなる
こともあります。

だからこそ
感覚じゃなくて
再現できる形で

関わり方を
身につけることが大事なんです。


その順番と具体的な声かけを
テクニックとして
お届けしているのが

今回のセミナーです


不安緊張が強い子の
学校での困ったを減らす
ママのホームカウンセリング
オンラインセミナー




お茶をいただきながら
お話ししましょう!

4月10日 21時
キャンセル枠1つ
出ました。

新年度の今だからこそ
整えておきたい
タイミングです。

詳細とお申し込みはこちら
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次回は

じゃあ具体的に
どう関わればいいのか

ここをお伝えしていきますね

松下かよ

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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