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ゲーム依存、このままでいいのかな・・?

配信時刻:2026-01-27 10:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

冬休みで

ゲーム時間が
前より長くなった

 

寒くて外で遊べないから
家でゲームが当たり前になってきた

 

来年度は
もっと勉強が難しくなるのに

 

宿題も後回しすることが増えて
今でも
ついていけてない気がする

 

 

月曜日に
「学校行きたくないなー」
っていう日が増えてきた

 

「このままでいいのかな・・・」

 

そんな心配が
ママをモヤモヤさせるのが
3学期ですね。

 

 

お子さんにとっても
ママにとっても

 

3学期は慌ただしい時期。

 

 

先生は次の学年に向けて
「皆さんはもうすぐ○年生ですよ
お兄さん、お姉さんですよ」って
自覚を促すし

 

学年のまとめなどの学習で
1学期の内容などをやっても
忘れていることもあって
焦ったり

 

お子さんが
ストレスを抱えやすい
時期なんです。

 

ここでママまで


「そんなんで○年生になれるの?」
「幼稚園生でもママの言うこと聞くよ?」



などと叱っていては

 

お子さんは
ますます追い詰められて


安心安全なゲームの世界
のめり込んでいくんです。

 

 

私たちは
良かれと思って
声かけしているんですが・・


ここで


私の生徒さんの小4のお子さん
ゆうくん(仮名)の


話を紹介しますね

 

ゆうくんは
小3で不登校になって
朝起きられなくなり
規律性調節障害と
診断されました。


朝起きられなくなり
自宅のお庭にも出られない
家に引きこもり
ゲーム三昧の日々でした。





ママは

「このままずっと
 引きこもってしまったら
 ずっとゲームだけの
 世界になってしまったら
 どうしよう・・

 
 ゲーム以外のことも
 できるようになってほしい


と不安な毎日を送ってしました。



ママが選んだのは
まず、お子さんのストレス状態を
私と一緒に整理していくこと。

 

 

その上で
「今、お子さんにとって必要な関わり」を
実践していきました。

 

 

すると

お子さんが
以前好きだった地図に
興味を持つようになり
地図を持って
外出することができたんです。

 

この関わり方を
学校にも共有していきました。

 

ママは
こう話してくれました。


「どうすればいいか
わからなくて迷っていた時が

一番辛かったです。


松下先生と一緒にうちの子の問題を
整理してもらって

こうすればいいってわかると
落ち着けました。

ここが一番大きかったかもしれません



ゆうくんは
この冬休み前から


自分で学校に
行けるようになりました。


 

まずは

お子さんのストレス状態を知ること
それに応じた、必要な関わり

これを整理していくだけでも

子どもも、ママも
だんだんとラクになっていきますよ。

 

 

ゲーム依存が深刻化していく3学期!
我が子との関わりを
一緒に整理する体験会を
ご用意しました。


お子さんのゲーム時間を
どうにかしたいママはこちら▼
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ママのタイプチェックもできる
体験会ですので


私のタイプ知りたい!ってママも
ご参加ください。

 

どうしたらいいかわからない
って迷っているママこそ
ぜひ、一緒に整理しましょう


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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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