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謎解きクリエイターの松丸亮吾さんもハマった!ゲームと勉強の意外な共通点とは?

配信時刻:2025-12-20 23:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

ゲームは、
すぐに「できた!」
がもらえる世界です。

間違っても誰にも怒られず、
失敗しても怒られず
どこまでも自由で、楽しい。

一方で、勉強は…


がんばってもすぐに結果が見えない。
間違えたら注意される。
誰も「すごいね」って
言ってくれない。


そりゃあ、子どもなら
ゲームのほうに
行きたくなりますよね。

 
だから
ただ
「ゲームばっかりやめなさい」
って言っても、
子どもの心には届かない。


むしろ、
「わかってくれない」と思われて、
ますます遠ざかっていく。

 

じゃあ、どうすればいいの?

 

子どもがゲームの世界で得ていた
“満たされる感覚”を、
現実でも味わえるように
してあげればいいんです。


そしてそのカギは、
ママの【声かけ】にあります。

 

今日は、
「ゲームしかやりたがらない」
子どもが、
自分から“やめたくなる”
ようになる


たったひとつの
仕組みをお届けします。



✅ 行動すればすぐに
  報酬がもらえる

✅ 失敗しても
  誰にも怒られない

✅ 操作は簡単、
  結果はすぐに出る


✅ しかも自分が主役!

この
「即時報酬」
「安全性」は、


グレーゾーンの子の
ストレス過多な脳にとって、
ものすごく心地いいんです。




じゃ、
逆に「勉強」は?

×成果が出るまで
 時間がかかる


×正解しないと
 “罰”や“怒られ”が待っている

×何のためにやってるか
 分かりづらい


×間違えたら
「なんでできないの」って言われる


…正直、
今つらい状態の子どもには

勉強が
「罰ゲーム」
みたいなもの
なんです。



私の長男もそうでした。
ゲームは何時間でも
集中できるのに、


勉強となるとイスに
5分も座っていられない。


声をかけると不機嫌
最終的には暴言…。

「やる気の問題かな…」
「わがままなのかな…」

私も、
最初はそう思っていました。


ですが違ったんです。


【やらない】んじゃない。
【できる状態じゃなかった】
 だけ。


“脳がストレス過多”
のままでは、


勉強に向かうなんて、
無理な話でした。


だから私はまず、
「脳のストレスを抜く関わり」
に変えました。



すると――
勉強に向かう姿勢が、
少しずつですが見えてきたんです。



それはまるで、
「心に余白ができて、
 本来の子どもが戻ってきた」
ような時間でした。




あの「謎解きクリエイター」の
松丸亮吾さんも、
子どもの頃はゲームが大好きで、
毎日ゲーム漬け&勉強嫌い
だったそうです。


今の姿からは
信じられないですよね!


そんな松丸さんに
松丸さんのお母様がある時
こう言ったそうです。



「3時間勉強したら、
 あとは何時間でも
 ゲームやっていいよ」


すると彼は、
ゲームをやるために
自ら勉強を始め、
やがて東大合格。

ここでもポイントは、
「ゲームを否定しなかったこと」
「報酬の仕組みを
 逆手に取ったこと」
です。



でもね、それって
ただの「声かけの言い方」
だけじゃなくて、


“脳の状態を整える”ことから
始まってたんだ

私は今だからわかります。


だからこそ、

『ゲーム依存の子に
届くママの声かけ』

という小冊子を、
今、冬休みに向けて
お渡しできるよう
準備中です。



✅ どう声をかけたら伝わるのか

✅ どこまでOKして、
  どこで止めればいいのか

✅ 自分でやめられる脳を
 どう育てるか

そんな毎日の迷いが、
ラクになるヒントが
いっぱいです!

 

「私もできそう」
「子どもの未来、変えられるかも」
そんな1歩が、
ここから始まります。


楽しみにしていてくださいね!

 

 

 

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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