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普通級でつまずく子こんなサイン出ています

配信時刻:2025-12-04 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


普通級で大丈夫
って言われたけど
こんな
つまずき見逃していませんか?


✅集中力が続かない
✅書くのが極端に遅い
✅忘れ物が多い
✅授業中よそ見ばかりする
✅急に泣く・怒る


「なんとなく気になる・・」
はサインです。


「うちの子だけ・・?」

 

「普通の子と何が違うの・・?」


そんなふうに悩むママの声
本当に多いです。


実は普通級にいる
グレーゾーンのお子さんは


「目立たず」
困っていることが多いです。


グレーゾーンの子どもには
5つの行動タイプがあります。


1気が散りやすいタイプ

2飽きっぽいタイプ

3慎重・完璧主義タイプ

4マイペース没頭タイプ

5敏感・繊細タイプ


これは脳のクセとも言えるもの。




反抗でもない
性格の問題でもない


脳のクセ


残念ながら
グレーゾーンのお子さんは
叱っても伝わりません。


私が一番しくじってきたので
これは声を大きくして言えます。


タイプにあった声かけをして
脳の好ましくないクセをとって
あげると



お子さんの
困った行動がスーッと
なくなって



家でも、
学校でも、
困りごとないね!


という状況を
作り出すことができますよ♪



もちろん
子どもに無理やり
何かやらせなきゃいけないとか
トレーニングさせるとか
そういうことは
一切不要です。


ママがこれ以上大変になっちゃたら
本末転倒です。


子育てがラクになる

子どもが発達する

 

この矛盾しているかのような
2つの願いを
実現させることができます。



▼実際に実現させた受講生さんたちがこちら♪



ーー受講生さんの声ーー

付き添い登校を卒業しました!


学校行き渋りがあり、
不安ガ強いときは
学校で泣いてしまう子でした。

 

発コミュの声かけで
娘の不安が和らぎ

 

ついに
「自分で行く」って決めて
玄関で行ってらっしゃいが
できました!
(小1女の子ママ)


小1入学当初から10ヶ月以上
付き添い登校お疲れ様でした。
「友達と楽しく学校に行く」を
目標にサポートしてきたので

本当に嬉しいです!
やりましたね♪
松下




学校で席に座っていられる
ようになりました!


授業中床に寝そべってしまったり
活動に参加できない息子に
困っていました。


私が叱るのをやめて
しっかりできていることを
肯定すると


授業中に
座っていられるようになったんです!
少しずつ自分の意見も
言えるようになりました!
(小2男の子ママ)



「自分は役に立たない」って!
そんな悲しい自己否定をしていた
お子さんに自信が戻りましたね。
学びへの素晴らしい
意欲が出てきました!
松下


ーーーーーーーーーーーー

全員から成果の報告があり
みなさんいい笑顔

 

そして
私の講座は
もっと学びたいと
リピート率が100%なんです。

 

れは、
脳科学コミュニケーション
を組み合わせた
ペアレントトレーニング
実際にお子さんが変化するのを
ママが実感できるから。


「もっと知りたい」
「もっと力を伸ばせるかも」
そんな声とともに
次のステップへ進まれます!



やることはシンプル

だけど

大きな効果がある
そんな私自信が一番欲しかった
メソッドをお伝えしています。



◯◯◯さんは
12月に何を叶えて
2025年を終えますか?


もし、
子どもの困りごと
第1位を解決したい

 

◯◯◯さんが
そんな
大きな目標を持っていたら
一緒に実現したいです。



個別相談の枠が
昨日の募集で埋まってしまい
参加したかった
という方からのメールが
たくさん届いたので


2025年最後のセミナーを
開催することにしました!



グレーゾーンのお子さんの
困りごとを抱えたママへ
お届けします!


グレーゾーンの子の
「目立たないつまずき」
を放っておくと、


ある日突然、
不登校・ゲーム依存・癇癪
といった
“感情のジェットコースター”
が現れることも
珍しくありません。


実際、
私の息子もそうでした。

だからこそ今、
感情を整える声かけを
知っておくことが、
お子さんの未来を変える
一歩になるんです。



\12月開催決定/
『不登校・ゲーム依存・癇癪…
 感情がジェットコースターな
 グレーゾーンの子の
 感情コントロール力がつく
 ママの声かけセミナー』


募集は明日のメルマガでご案内します。
お子さんとの毎日に
“安心と希望”を取り戻したい方は、
どうぞチェックしていてくださいね





では

 

 

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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