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ネット検索しているママほど、大事な“アレ”が抜けてます

配信時刻:2025-10-29 21:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

今日のメルマガでは、
「ネット検索しても
育てにくさが改善しない理由」
について
お伝えします。



夜、子どもが寝たあと。

スマホ片手に、
「登校しぶり」
「グレーゾーン」
「宿題嫌がる」
「癇癪」
「HSC」
「敏感 対応」
など…


検索を
繰り返していませんか?


私も、
毎晩その繰り返しでした。


調べて、保存して、メモして、
「明日こそは」
と思うけど、
朝はまた、
うまくいかない…。

がんばってるのに、
報われない。



でも、なぜ?
検索すればするほど、
不安が増えるのはなぜでしょう?

✔ 「これで合ってるのかな?」
✔ 「やっても反応がない…」
✔ 「また怒っちゃった…」


実は、
【たった一つの大事なもの】
が抜けているからなんです。



それは──
「わが子に合った関わり方の“型”」



たとえば、あるママのエピソード:


「本に書いてあった
“共感の声かけ”
を試したけど、


子どもに『うるさい!』って
怒られました…」

これ、
よくあることなんです。


なぜなら、それが
「子どもに合ってない自己流
になっていたから。




さらにお伝えしたいのは、
子どもがネガティブに
なりやすいのには
理由があるということ。


それが、
「ネガティビティ・バイアス」
という
脳の仕組みです。


人の脳は本来、
ポジティブなことよりも


「危険」「失敗」
に強く反応するように
できているんです。


これは
“生き残るための本能”。

ですが
それが現代の子育てでは、
「傷つきやすさ」
「怖がり」
「挑戦できない」などに
繋がってしまうんです。



そして、グレーゾーンのお子さんは、
この「ネガティブセンサー」が、
さらに敏感


✅ 失敗を引きずる

✅ 人が多いだけで帰りたくなる

✅ 自分の気持ちを言うのが怖い

✅ 新しいことに
極度の不安を感じる

そんな特性を持つお子さんに、
“普通の声かけ”
は響きません。



じゃあ、どうしたらいいの?

必要なのは、
「子どもの脳に届く、
科学的な関わり方」


「その子に合った
“関わり方の型”」


をママが学ぶこと。

そしてそれは、
ネット検索では出てきません。



私の無料セミナーでは、
この「関わり方の型」を
ママ自身が学べるように
お伝えしています。



脳の仕組みに基づいた
声かけを知るだけで、


子どもへの関わりに
自信が生まれ、


自然と「動ける子」
に変わっていきます。



「知ってるけど、
できない」から


「やり方がわかって、
 うまくいく」


へ育児を変えませんか?

 

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育てにくさが
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本日で申し込みを
締め切ります!


迷っている方は
ぜひ、ちょっと勇気を出して
お申し込みください。


「育て方を知ってるだけ」
ではなく、


「わが子に合った型を
持っているママ」
になりましょう


お会いできるのを
楽しみにしています

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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