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宿題しない、ぐずる、文句ばかり…だったのに。 今は「ママ、ありがとう」と言ってくれる子になりました!

配信時刻:2025-10-23 08:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



今日は、講座を受講されている
Mさんから届いた
とても嬉しいお声を
ご紹介させてください。

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 Mさんより

以前は宿題をやるたびに
癇癪がひどくて

今では「宿題は?」
と声をかけなくても、
自分からやるように
なったんです。


本人なりに、
帰ってすぐのときもあれば
夜のときもあり、
気分でバラバラですが、


「やりなさい」と言われるのが
嫌だからではなく、
自分のタイミングで
動けるようになった感じです。


ときどき「一緒にやろう」
と誘ってくれて、


わからないところは
素直に聞けるようになりました。


教えると一生懸命書いていて、
宿題が終わると
自然に翌日の準備もするように。


一番の変化は、
機嫌よく過ごしていることです。


以前は朝からぐずぐずして
登校前から疲れていましたが、


今は外に出ると
「学校楽しみ!」

と笑顔で走っていきます。

学童のお迎えのときも、
以前は不満そう
ダラダラと出てきて、


「お迎えが遅い」
「なんで学童に入れるの」
怒る毎日。


笑顔なんて
一度も見られませんでした。



今は──
お迎えで目が合うと
ニコッと笑って、

「ママ〜!
いつもお迎えありがとう」


「遅くなっても大丈夫だよ」
言ってくれるようになりました。


学校での出来事も
自分から話してくれます。
まだ話は飛びますが、
楽しそうに話してくれる姿に、
心から安心しました。


このような変化に
私が1番びっくりしています。

===========

Mさん、素晴らしい!


たった3ヶ月での変化に
私も感動しています。

Mさんのように、
「不安やこだわりが強くて
動けなかった子」が


笑顔で自分から
動けるようになる理由。


それは、ママの声かけで
“脳が安心できたから”
なんです。


ママが安心を届けると、
子どもの脳は
“挑戦できるモード”に
切り替わります。


どうやって
脳に安心を届けるかというと


まずは
私たちの言いたいことは
一旦封印することから!

・宿題やりなさい!
・しっかり手を洗って!
・喧嘩しないの!



いろいろ言いたくなりますが
一旦、ママの言いたいことを
封印して


10分でもいいので
黙って
お子さんの様子を
観察してみてください。



イライラしているのかな?
悲しんでいるのかな?
落ち込んでいるのかな?

 

そんなふうに
お子さんの様子をしっかり見る
ということをして


「そういうふうになる時も
あるよね」
って受け止めてみましょう!

そうすると
お子さんの脳は
わかってもらえた
大きな安心に包まれます。

 

◯◯◯さんとお子さんも、
笑える日がきっと来ます。



セミナーでは
講座で有料で講義している
ホームカウンセリング技法
について
無料でお伝えします。



詳細・お申込みはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/21069/168186/


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費用
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次回のメルマガでは、
Mさんのお子さんが
“自分から宿題を
始められるようになった理由”を、
脳科学の視点から解説しますね。





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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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共有していただいて構いません。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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