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「素直で明るい子が伸びる」って本当? 実は“真逆のタイプ”ほど伸びる理由。

配信時刻:2025-10-22 08:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



「素直で明るくて、
覚えが早い子が伸びる」
よく聞く言葉ですよね。

 

不安緊張が強くて、
なかなか動けなかったり、
表情が固かったり、
何度も同じことを
聞いてくるわが子を見て、


「うちの子はその逆かも…」
と感じるママも多いんです。


だけど、実はこの“真逆のタイプ”こそ、
一番伸びしろがある子
なんです


脳の仕組みで見てみると──
不安や緊張が強い子は、
「扁桃体(へんとうたい)」
が常に“危険信号モード”。


つまり、いつも“守りモード”で、
考えたり、覚えたり、
挑戦する前頭前野が
働きにくい状態です。


決して「素直じゃない」わけでも
「覚えが悪い」わけでもなく、
“安心していないから
働きにくい”

だけなんです。


だからこそ、
ママの言葉で
“安心スイッチ”
入れることができたら、
子どもは一気に伸び始めます。


たとえば、
「ゆっくりでいいよ」
「見てるよ、大丈夫」
「失敗してもいいよ」

そんな小さなひとことが、
子どもの脳に“安心しても大丈夫”
という信号を送ります。


安心の土台ができた子は、
自然と
素直に、明るく、覚えも早く
なります。

“真逆のタイプ”が
一番伸びる理由は、


安心が入った瞬間、
脳が本来の力を
発揮できるから。


──
「頭ではわかるけど、
実際どう声をかけたらいいの?」


「うちの子のタイプに合わせるって、
どうすればいいの?」


というママの声を
たくさんいただきます。



そこで、今週末に
『不安・緊張が強い子の
“安心スイッチ”を入れる
ママの声かけセミナー』

を開催します


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10月25日(土)21時
10月27日(月)10時
11月2日(日)早朝6時
11月7日(金)21時

時間
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費用
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このセミナーでは、
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一緒に体感してくださいね


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不安や緊張が強い子ほど、
“安心できたとき”に一番伸びます。
3ヶ月後には、「ママ、やってみる!」
と笑顔で挑戦する姿が見られますよ。

 

では

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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