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グレーゾーン長男 ー小3の夏、突然の不登校。そこから始まった私たちの物語

配信時刻:2025-09-18 22:20:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


今日はレクチャー1の講義を
行いました。


受講をスタートする
生徒さんが9名参加されました。

全員が講座を通して

どうなりないか
何を叶えたいのか
コミットしてくださったんです!

笑顔で子どもと
 過ごせるようになりたい!


・イライラする自分を変えて
 子どもを成長させたい!


・登校しぶりの対応を知って
 家でも学校でも
 楽しく過ごせるように

 してあげたい!


そんな力強い宣言を聞いて
感動してウルウルしちゃいました!


絶対に叶えましょうね♪
そのためにサポートします。



今では
こんなふうに
発達科学コミュニケーション
トレーナーとして教える立場ですが、


私が「発達科学コミュニケーション」を
学び始めたきっかけは、
長男の不登校でした。


長男は小学校3年生の4月
「学校に行きたくない」
言い出しました。


それから行き渋り
あったけれど、
なんとか登校していたんです。


ですが、6月の運動会に出たあと…
まるで糸がプツンと切れたように、
学校に行くのが難しくなりました。


そして、小3の夏休み明けからは
全く学校に行けなくなったのです。

「なんで?
 小2まで張り切って
 登校していたのに?」


「甘えているだけなの?」


私は頭が真っ白になり、
正直どうしていいか
わかりませんでした。


本当に小2までは
友達が大好き
学校も楽しい♪

 

朝、6時前に起きて
自分でしたくして
近所の友達を誘って
登校していく


そして
帰ってきて宿題をして
友達の家に遊びにいく

 

そんな普通
子どもだったからです。



(↑科学イベントにも「行きたい」って
 自分から参加していたな・・)



不登校になった息子に
私は


叱ったり、
説得したり、
優しく言い聞かせたり…
「このままだと困るよ」
と脅したり



専門家にも相談して
あらゆることを試しましたが、
うまくいかず、


日に日に親子関係は険悪に。


目の前にいるのは、
布団にくるまって泣く長男と、
「なんとかしなきゃ」と焦る私


今振り返れば、
ここが大きな転機でした。

これから数回に分けて、長男の
「不登校から動き出すまでの物語」を
お話ししたいと思います。


そして最終回には、
私が発コミュを学んで


どのように関わり方を変えたのか、
長男がどう変化していったのかを
くわしくお伝えしますね。

今日はここまで☆


次回は
「不登校が始まった小3の夏」
について、
もっと具体的に振り返ります。

 

 

お楽しみに〜


今回のセミナーでは
直接お話しするし
質問にもお答えしますよ!

根掘り葉掘り
聞いてください^^

 

特に
今、登校しぶりしているとか
行事が苦手でちょっと
2学期問題が増えてきた
というお子さんのママは


私がやってきたことが
お役に立てると思います♪

 

セミナーでお伝えしますね!


申し込み詳細はこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/20201/164814/

 

<日時>
※所要時間 約60分

9月20日(土)21時
9月21日(日)早朝♪6時
9月26日(金)10時
9月27日(土)早朝♪6時

日程が合わない方は個別にご相談ください^^

<費用>無料

<場所>ZOOM
 (オンライン無料通話)

<特典>
 個別相談へ無料ご招待!

 

 

 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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