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グレーゾーン長男が「半年間スマホやめるから」って言ってきた!

配信時刻:2025-09-12 22:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

今朝リリースした小冊子
ダウンロードが止まりません♪


◯◯◯さんのお子さんが
ネガティブなまま
大人になってほしくない
心からそう願っています。

 

ほんの数年の人生経験
しかしてないのに
自分で自分を
「ダメだ」って攻撃して
傷を与えないで欲しいんです。


私はこの本を
「たくさんの人」ではなく
「必要としてくれる人」に
届けたいと思って書きました。




https://www.agentmail.jp/lp/r/20485/164304/

 

今日は、
グレーゾーンの中3長男の
「衝撃のひと言」をご紹介します。


長男は小3で不登校になってから、
ゲーム・YouTube三昧の
数年を過ごしました。


もちろん何度もバトルしました。
取り上げれば夜中に探し回る…。
ギョッとする朝を
迎えたこともありました。

「これは制限してもダメだ」
と観念して、


中学になってからはほぼ口を出さずに
過ごしてきました。


そんな長男が、
中3・受験生の夏を終えてから突然——

 「半年間スマホやめるから」

と言って、
肩身離さず持っていたスマホを
リビングの机に置いたんです。


すでにゲームは退屈だと感じて
やらなくなっていたので、
ほぼメディアゼロ生活に突入しました。



ここで脳科学の視点をお話しますね

不安や緊張が強い子は、
脳が「常に警戒モード」に
なりやすいんです。


特に集団の中では

・ちょっとした刺激で心臓がドキドキ
・体が固まる
・頭が真っ白になる

そんなときに一番
脳がリラックスできるのが、
ゲームやYouTube。


脳にとってゲームやYouTubeは
「安心をくれる安全地帯」だからです。

ゲームや動画は、
✅ 先が予測できる
(ストーリーやルールが明確)


✅ 成功体験をすぐに得られる
(レベルアップやクリア)


✅ 人との比較や失敗が少ない


✅ 失敗しても怒られない


だからこそ、
不安で疲れた脳にとって
“癒やし”になってしまうんです。

これは「意志が弱いから」
でも「怠けているから」でもなく、
脳の仕組みがそうさせているだけ。



ポイントは、
「不安で疲れた脳をどう安心させ、
ポジティブ脳に切り替えていくか」


長男も「普通」を
手放して安心できる環境を
整えたからこそ、


様々な力がつきましたが
自分の意思でスマホを手放す力も
育っていきました。



学校や日常で“できない”が多い子も、
「安心」→「挑戦」→「自分でできた!」
の順にステップを踏めば、
必ず変化します。


集団生活の困りごとまでも
おうちで解決していくことが
できるんです。


その方法を、

小冊子ヒットのお礼として
個別相談で一人ひとりに
合わせてお伝えしています!





お子さんの未来を動かす一歩、
一緒に踏み出してみませんか?

 【個別相談はこちら】
https://www.agentmail.jp/lp/r/20489/164411/




ゲームやYouTubeをやめさせよう
勉強させよう

とするより

ポジティブ脳を育てたほうが
圧倒的に伸びていきますよ!

 

その方法を知りたい方は
個別相談でお会いしましょう



 

 

 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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