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【募集開始】グレーゾーン 行事で固まる子が“笑顔で挑戦できる子”になるセミナー

配信時刻:2025-08-25 18:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

=========

2学期スタートスペシャル!!

昨日から1週間
夕方のメールで

『行事シーズンの
不安と緊張への対応法』

についてお話していますよ!

==========


昨日は
「安心を届けることが先!」
というお話をしました。


VOL2
グレーゾーンのお子さん 
発表会練習で固まる子の頭の中で
起きていること


こちらから読めます!
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/797543/

 




VOL3
【募集開始】
グレーゾーン 
行事で固まる子が“笑顔で挑戦できる子”になるセミナー


今日はまず、実際に安心の声かけで
子どもがどう変わるのか──
ある受講生さんの体験談を
ご紹介しますね。


小3の男の子のママ、Mさん。

息子さんはは
「人前に立つのが怖い」
「注目されると固まる」タイプで、


前年の音楽会では
舞台に立てずに
保健室で過ごしていました。


練習の時点から
「無理!」
「やりたくない!」と
頑なに拒否するので


先生もMさんも
どう声をかけていいかわからず、
とても悩んでおられました。


そこで私がMさんに
お教えしたのは
「安心スイッチを入れる声かけ」です。


「みんなの練習を
 見ることができたんだってね」


「その鼻歌、素敵!」

 

できていないことを
指摘する代わりに、
できたことに光を当てて
言葉にしていったのです。



すると数週間後、
少しずつ変化が見えました。

・練習に最後まで
 参加できるようになった


・小さな声でなら
 歌えるようになった


・本番当日も「やってみる」と
 舞台に上がった

ママは涙をこらえながら
「去年は無理だった行事に、
今年は出られました!


無理に叱らず、
安心を届けることが
本当に大事なんだとわかりました」
と報告してくださいました。



安心スイッチを届ける声かけは、
特別なことではありません。

✅ 子どもの小さなできたを
  見つけて言葉にする


✅ 指示を出す前に
  「安心だよ」と伝える


✅ 失敗しても
 「大丈夫」と寄り添う


この3つを重ねるだけで、
子どもは「できない子」から
「笑顔で挑戦できる子」
変わっていきます。



こうした関わりを 
体験しながら
学べるセミナー
を、
いよいよ募集開始します!


==========

行事が苦手
人前で話せない
集団行動がつらい…


不安や緊張が強い子が
“笑顔で挑戦できる子”になる!


ママのホームカウンセリング
オンラインセミナー

==========

 

【日程(Zoom・無料)】

8月29日(金)21時
8月31日(日)早朝6時
9月6日(土)早朝6時
(所要:60分)


▶︎ お申込みはこちらから
https://www.agentmail.jp/lp/r/20201/162600/



2学期は行事シーズン。
不安や緊張が強い子にとっては、
心が揺れやすい季節です。



ですがママの関わり方ひとつで、
「固まってしまう子」が
「挑戦できる子」に変わります。


安心スイッチの入れ方を、
ぜひセミナーで体験してくださいね!

 

=====
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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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