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好きなことしかしないグレーゾーンの子どもが自分から動き出す方法がわかります!

配信時刻:2025-07-16 23:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

 

「好きなことしかしない」
「嫌なことは絶対にしない」
そんなお子さんが、
自分から動き出す個別相談会

 

早速
たくさんのお申し込みを
いただいています。



 

お子さんの未来の行動が変わる作戦会議
スターティング個別相談会はこちら

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【場所】
zoom(オンライン)

【時間】90分

【費用】無料

 

私の息子は
小3で不登校になったとき、
嫌なことに
一切取り組まなくなりました。

 

「どうしたらこの生活から
抜け出せるんだろう」
と毎日悩んでいました。

怒ってもダメ、
説得してもダメ。


家の中は常に
息子のペースで回っていて


私は
息子にコントロール
されているような感覚
さえありました。


小学校3年生の6月くらいから
本格的に登校しぶりが始まり
教室に入れない
送りの車から降りられない
家から出られない


どんどん
悪化して行ったのです。


私は夏休みの間に
なんとかしないと
と焦りました。



楽しいことをすれば
心が回復するかも!

 

当時息子はポケモンカード
にはまっていたので
ポケモンセンターに行くため
2人で一泊旅行もしました。


蟹が大好きなので
蟹料理も食べに行きました。



可愛がってくれる
祖父母や私の妹とたのしく遊んだり
しました。



息子が学校に行けるように
それだけを考えて
8月を過ごしました。


きっと
充電できたはず!



そう思っていたのに
新学期になって
登校できたのは
9月最初の1週間だけ。


お腹が痛いと体調を崩して
そのまま登校できなくなりました。



あんなに
頑張ったのに。


学校に行かない
どころか
お菓子のゴミも捨てなくなった息子。


この先
どうなっちゃうんだろう・・・
と将来も不安でした。


そんな時に出会ったのが、
発達科学コミュニケーション。


「学校に行く行かないより
まずは脳が伸びる声かけを」

この考え方を知り、
「行きなさい!」ではなく、
脳が安心できる声かけ
変えていきました。

その結果、
中3になった息子は
自分から受験勉強に
意欲的に取り組める子に成長。

小3から
一度も宿題をやってないですし
学校の授業も受けてないですが

 

小6の時、自分で塾を作り
自ら学ぶことが習慣化。


今日も、自分の塾で
現代文を楽しく
解いていました。

 

テストの点も
(私は気にしませんが♪)
ぐんぐん上がってきています。

 

子どもの行動は、
ママの声かけ次第で変わります。

もし今、
✅ 朝の準備が毎日バトル
✅ 嫌なことになると怒り出す
✅ 声かけのたびに「イヤ!イヤ!」

そんな状態なら、
きっとこの個別相談が
役に立ちます

「動かないのは
 〇〇が原因だったんだ」


という
お子さんの困りごとの
本当の原因を紐解く時間です。



お子さんは
自分から動き出せるように
なっていきます。


実際に、
「2時間泣いていた宿題が
 5分でできた」


「朝の準備が
 スムーズに進むようになった」

 

「初めてランドセルを
 棚におきました」

 

「自分で
 お皿を洗いました!」


そんなママの声が
次々届いています。

今の関わり方に
悩んでいるママこそ、
個別相談でお話ししましょう!

 

昨日のお申し込みで
お席が半分埋まっています。


先着順ですので
お早めにお申し込みくださいね

 

▼個別相談会詳細はこちら
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では

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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