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グレーゾーン「タイプ別 ママのNG対応&OK対応」

配信時刻:2025-07-07 07:50:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

 



私は勉強が苦手な息子を
育てていました。


だけど、
それって
私の勘違いだったんです。


・宿題はいつも嫌がる
・九九の暗記はクラスでビリの方
・みんなが満点をとる
 漢字テストで居残り


こんな子どもでしたので
勉強が苦手なんだなって
思ってました。


だけど中学3年生になった息子を
見ていると
うちの子勉強が好きなんだなーって
感じるんです。


いい問題があると
「お母さん、お母さん、
これ、わかる?」って
楽しそうに教えてくれます。

 

1日12時間くらい
没頭していることもあります。


受験勉強をすっ飛ばして
高校の教科書を
読んでいたりすることも
ありますが・・・笑



なんでこんな変化が
起こったのかというと



私が息子に合わない
NG対応をやめて
OK対応に変えたから!


これだけ!
塾も
特別な教材も
要りません。



今日は特別に
「タイプ別 ママのNG対応&OK対応」
を解説していきますね!

 


「また宿題できてない…」
「早くしてって何回言えばいいの?」
「やる気がないのかな…」


そんなふうに、
子どもがやらないことで悩んだり、
ついイライラしてしまうことって
ありますよね。

これだけは覚えておいてほしいんです。


それは
やれない理由があるということ。

 

とくにグレーゾーンの子どもたちは、
脳の仕組みの違いから、
行動に移るまでに時間がかかったり、
ある状況でだけ強い不安を感じて
しまうことがあるんです。



よくある「3つのタイプ」と、
それぞれのタイプに合わせた
声かけの工夫を
まとめてお伝えしますね。



【ADHDタイプ(注意欠如・多動症)】

落ち着きがない、
忘れ物が多い、
気が散りやすい…。


だけど一方で、
好きなことにはすごい集中力
見せたりもします。

このタイプの子は、
脳のブレーキがちょっと弱くて、


今やることに気持ちを向けるのが
難しいことが多いんです。


●やりがちなNG対応
「早くして!」
「また忘れてるでしょ!」


→ 急かされると、
かえって動けなくなることも。


●OK対応に変えるなら
「10秒だけチャレンジしようか」
「終わったらゲームタイムにしようね」


→ ゴールが見えてると、
やってみようかな…って
気持ちになりますよ。




【ASDタイプ(自閉スペクトラム症)】

このタイプの子は、
自分なりの順番や
こだわりが強かったり、


予測できないことに
すごく不安を
感じやすい傾向があります。


予定外のことが入ると、
心の中で整理が追いつかず、
止まってしまうんですね。


●やりがちなNG対応
「いいから今すぐやって!」
「なんでわからないの?」


→ 不安や混乱をかき立ててしまい
余計に動けなくなります。


●OK対応に変えるなら
「あと3分したら始めようか」
「終わったら次は〇〇ね」


→ 順番や見通しを伝えてあげることで、
安心して動けるようになります。




【LDタイプ(学習障害)】

一見、普通に見えるのに
「読み書き」や「計算」が
すごく苦手だったり、


ちょっとしたことで
「もう無理…」と
なってしまう子もいます。


これは、学びの中に
強い不安や疲労感がある証拠です。


●やりがちなNG対応
「昨日じゃできたじゃない!」
「それくらいやりなさい」


→ 「またできないかも…」
という気持ちを強めてしまうんです。

●OK対応に変えるなら
「1問だけやってみよう」
「鉛筆持てたね」


→ 小さな「できた!」を
積み重ねることで、
脳が前に進みやすくなります。



同じように見える困りごとでも、
その背景には
子どもそれぞれの
「学びのクセ」があります。


そして、
そのクセに合った声かけを
選ぶだけで、
反応が驚くほど変わります!

 

「叱るしかなかった」毎日から、
「ちゃんと伝わった!」
と穏やかな毎日へ。


セミナーでは、さらに
脳の発達を加速させる
4ステップの声かけを
お伝えしますよ。


知りたいって思った方は
一緒に学びましょう。


我が子のように
勉強が苦手って思っている子ほど
大きく変わるから^^


夏休み前に知りたい方はこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/19536/158113/





【日程】
7月8日(火)13時から(2枠増枠)
7月12日(土)朝6時から(残1枠)

 

 

学ぶことが嫌いな子なんて
いません!



どの子も
知りたい、
分かりたい
できるようになりたい
そう願っています。

 

お子さんの
その願い叶えていきましょう!

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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