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昨日のライブの開催報告|「挨拶できない…その悩み、もう手放しても大丈夫です」

配信時刻:2025-05-15 10:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


昨日は

「不安緊張が強い子の
学校での困ったを減らす

ママのホームカウンセリング」

Nicotto!ライブ開催しました!

 

 

受講生さん
メルマガ読者さんも


多数ご参加いただき
ありがとうございました。


今回、特に印象的だったのは
こんな感想です。

 

「挨拶ができない娘に
いつになったら出来るの?と
思っていたけれど、


知らない人には
緊張や不安で言えないことを理解して
別に挨拶できなくてもいいや
と思えるようになりました。」


この言葉に、
私は拍手を送りたい気持ちで
いっぱいです。


なぜなら、
ママが「挨拶できない=ダメ」
ではなく、


「今は安心が足りないだけ」と
見方を変えた瞬間、
子どもは変化成長を始めるからです。

家庭で

「今日は挨拶できたの?!」
「発表できたの?!!」

 

と問い詰めるより、



まずは
「家に帰ってきたね、
一緒におやつにしようか」と
待つ姿勢で迎えてあげるだけで、
子どもは安心して
心を開いていきます。

実際、受講生さんで
「質問するのをやめて、
おやつを一緒に食べるだけにする」
と決めたママの変化もあります。

 


子どもにとって一番必要なのは、
「できること」より
「安心して戻れる場所」ですね。

子育てにおいて、
「待つ」という選択は
時に勇気がいります。


ですが、
昨日のライブを通して
多くのママたちが
「待つってこういうことか」
と腑に落ち、



「私も今日からやってみよう」
と前を向いてくださったことが
何よりの喜びでした。



たくさんの方から要望があったので
今月もホームカウンセリングの核心を
実感できるセミナーをお届けします。

「わが子を安心させたい」
「関わり方を変えたい」と思ったら、

どうぞ気軽にご参加くださいね。

 

 

詳細は明日メルマガでお伝えします!
小冊子も近日リリースお楽しみに!

 

 

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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