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子どもの“こだわり”に振り回されて疲れてしまうママへ

配信時刻:2025-05-13 08:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

朝起きた瞬間から、
「この服じゃないとイヤ!」
と泣きわめく。


保育園に向かう道が
いつもと違うと、
しゃがみこんで動かない。


せっかく作ったお弁当も
「このおかずじゃない」と
手をつけない。


ハンバーガーで
ピクルス抜いても
「匂いがするから嫌」

 

「もう、いい加減にしてよ…」
そうつぶやいてしまうこと
ありませんか?


✓ 子どもの“こだわり”に
付き合うのがしんどい


✓ どう対応すればいいのか
分からない


✓ 自分が悪い母親なのでは
と責めてしまう


以前の私は
子どものマイルールこだわりに
振り回される母親でした!



ですが、今は違います。


昨日、中3の息子が
「今日、
初めて給食残すことができたー」
と言っていて


まだ、
給食は
全部食べなければいけない

というマイルールを
握りしめていたことを
知りました笑

 

私が今では
子どものこだわりに
振り回されなくなったのは


子どもの“こだわり”には
理由があると気づいたからです。



グレーゾーンの子どもたちは
「始めること」
「やめること」
「変えること」


この3つがとても苦手。


それは脳の“安心”を守るために、
同じことを繰り返したいという
無意識の防衛反応なんです。



ママがこだわりに疲れた時、
知っておいてほしいこと

ママが悪いのではありません。
むしろ、
毎日小さなことで
気持ちを切り替えながら、


子どもに寄り添おうとしている
その優しさが、
こどもの安心の土台に
なっています。


子ども自身も、
「自分のマイルール」
に縛られて
生きづらさを
抱えていることもあるのです。





解決のヒントは
「まあ、いいか」とつぶやくこと


完璧な対応を目指さなくても大丈夫。
お母さんが「まあ、いいか」
少し肩の力を抜いて見守ることで


子どもはその姿を見て、
心に“ゆとり”を学んでいきます^^



いよいよ今週リリースの
『グレーゾーンのお子さんの
 困りごとTOP5を解決する』本では



・子どもの“こだわり”の仕組み
・やってはいけない対応とは?
・明日からできる「こだわり」
との向き合い方を書いています!

 

ぜひ、楽しみにされてくださいね!

 

 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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