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うちの子、人前で動けない喋れない…どうにかしたい

配信時刻:2025-05-05 09:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



【ゴールデンウィークスペシャル企画】

4月の参観会で我が子が

✅発表してなかった

✅固まっていた

✅自由な時間に
一人ポツンとしていた

✅表情まで固かった


そんなお子さんの姿に
どうしよう・・と思ったママへ



子どもが
“動けない・話せない”
から抜け出す!
今回の【無料個別相談】では、
ホームカウンセリング技法に加えて


✔ お子さんのタイプ診断
✔ ママの声かけチェック
✔ お子さん専用サポートプラン

をお伝えします!


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解決するための相談会はこちらから^^▼

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さて、
ゴールデンウィークも
明日までですね!


最近、
こんな相談が
とても増えています。

「当番で前に出ると
 固まって動けない」


「人前で声が出なくて、
 先生にも返事ができない」


「お友達と話したくても
 言葉が出ない」


「学校でトイレに行けない」

 

きっと◯◯◯さんも
「外でも話せるように
 なってほしい…」と
心配しているかもしれません。

そして、こうも思っていませんか?

「この子の性格だから仕方ない」
「いつか話せるようになるはず」


ですが、それ、
ちょっと待ってください。



私も、
以前はそう思っていました。

登園時に挨拶されても無言
小学校では先生の問いかけに
返事すらできない長女に対し


そう言う性格なんだなって
性格のせいにしていたんです。

ですが、
ある日、私は気づきました。

「“性格”じゃない、
“脳の反応”なんだ」

つまり、不安や緊張が高すぎて、
「話す」「動く」といった
アウトプットが止まっていたんです。



そしてもう一つ、
もっと大事なことに気づきました。


「この子が変わるかどうかは、
“私の対応”次第なんだ!」

ここから、

安心の土台を作る
私は「ホームカウンセリング」を実践。


子どもが安心して動ける関わりを
日々続けました。

すると──
前に出るのを怖がっていた娘が、
今では
「私、実験イベントをやりたい!」と
自分から言い出すように!





コタツにこもって
「学校にいきたくない!」って
言っていた娘が
チャレンジする子に。

 

苦手な勉強にも意欲的に
取り組むようになりました!

 

子どもが「変われない」んじゃない。
安心できる関わりがあれば、
ちゃんと動き出せるんです。

もしあなたも、
「うちの子、どうしたらいいの?」
と悩んでいたら
今すぐ、こちらをご覧ください



【ゴールデンウィークスペシャル企画】
人前でしゃべれるようになってほしい!
人前で動けるようになってほしい!


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あなたの声かけと関わり方で、
お子さんの「安心スイッチ」が
ONになります。

私と一緒に、
お子さんの未来を

そしてママご自身の未来も
明るいものにしていきましょう!

松下かよ

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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