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ホームカウンセリングで子どもが“自分から動き出せる”土台をつくる!

配信時刻:2025-05-01 08:50:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

今日は、

「どう声をかけたら安心するのか、
わかってあげられなかった…」
そんな私が見つけた
“子どもが動き出す”関わり方とは?
をお話しします。

 

昨日のメルマガでは、
人前で固まっていた長女が、
“挑戦できる子”に変わった体験を
お話ししました。

 

「笑顔で実験イベントを
主催するようになった」
と書くと、
驚かれるかもしれませんが、

それは決して特別な才能や
強いメンタルがあったから
ではないんです。

 

あの頃の私は、

✔︎ 人前で話せない
✔︎ 教室に入ることができない
✔︎ 朝、玄関から動けない


そんな娘の姿に、
どう関わっていいのか
分からずにいました。

 

正直、
「どうしてできないの?」
「何を怖がってるの?」
心の中で何度も思っていました。


娘以外のお子さんたちは
みんなできていたからです。

 

ですがある日、
私は気づいたんです。

「この子の脳は、
怠けているのでも
サボっているのでもなく
パニック状態
今は安心できていないんだ”と。

 

そこから始めたのが、
脳を安心させる
ホームカウンセリングでした。

子どもが自分から
やってみようかなと思える
心の安全地帯をつくってあげる。


それが、私が実践してきた
ホームカウンセリングです。

ポイントは3つあります:

✔️ ママの意見は一旦保留
✔️ 泣いていても怒っていてもOK!
✔️ 何を感じても間違いではない

この3つがママの中にあると、
子どもとの会話が
スムーズになり

 

心が落ち着きを取り戻し
“やってみようかな”の
スイッチを入れることができます。

これは特別な人にしか
できない方法ではありません。
誰でも学べて、
おうちで実践できます。

私は
これらを意識することで、
娘の表情が
柔らかくなっていきました。

 

ママにわかってもらえた!
思えることが
子どもにとって
どれだけ大きな力になるか──


私は、身をもって感じました。

 

もちろん、私も最初は
「これで変わるのかな?」と
半信半疑でした。

 

ですが、
変化は確かに起こりました。

そして今は、
「この関わり方を
悩んでいるママたちに
伝えたい!」


と思い
私はこの仕事をしています。

 

今、新学期頑張りすぎたお子さんの
ストレスが高まり
お家で癇癪や問題行動が増えた
というお子さんが増えています。


お家の方の焦りも高まり、
お問い合わせが殺到
しております。

そこでGW特別企画として
【個別相談】のご案内を
スタートします。

この個別相談では
ただ一方的にお話を聞くだけでなく、

✅ お子さんの状態を一緒に見立て
✅ 今の困りごとの「根っこ」を整理し
✅ その子に合った関わり方を
 一緒に考えていく時間です。

 

その中で、
「今、自分がやっていることが
本当に子どものためになっているか?」


そんな不安も、
すっきり整えていきましょう^^

 

今回は【先着順・少人数限定】
ご案内いたします。



参加希望の方は、
明日の8時の
メルマガをぜひお見逃しなく♪


では





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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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