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先行予約スタート  しつけずに生活習慣が身につくママの声かけがわかる個別相談会

配信時刻:2025-03-28 22:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


昨日のメルマガ、
うちの子


グレーゾーンと言われたけど、
どこに相談すれば
いいか分からない



そんなママのお悩みを
お伝えしました。


うちの子のことだ…」と
感じてくださった方から、
たくさんご連絡が届きました。

 

その中でも特に多かったのが、
「気が散るわが子の生活習慣が
 全然身につかなくて困ってます」


というご相談です。

☑︎ 朝、着替えに20分かかります…
 声をかけても途中で
 本を読み出したりします


☑︎ ごはんを食べてると思ったら、
 お箸が止まって
 席を離れてしまいます。


☑︎ 持ち物の準備をしている途中で、
 おもちゃを手に取って
 そのまま忘れています


何度も言ってるのに、
どうしてできないの?って、
つい怒ってしまって、
あとで自己嫌悪…。


◯◯◯さんも
そんな毎日を繰り返していませんか?

けれども、
前回セミナーに参加されたお母さんが、
こんなふうに話してくれたんです。


「もしかして、
 “しつけ方”じゃなくて、
 “伝え方”が違ってたのかも」

今まで“怒ってでもやらせなきゃ”と
思っていたけれど、
子どもの行動のクセを知ったら、


「そっか、
わかっていなかったのは私の方だった」
と気づけたとご感想をいただきました。



子どもが動けないのは、
“やる気がない”わけでも
“言うこと聞かない”わけでも
ないんです。



「どうしたら動きやすいか」

その“声のかけ方”を
知らないだけなのかもしれません。


「早くして」ではなく、
 「この順番でやろうか」


「まだできてないの?」より、
 「ここまではできたね」


 いきなり指示するより、
  まず“目を合わせて”
  声をかけるだけで…


ガミガミ言わなくても、
子どもが“自分から動き出す”こと、
実はたくさんあるんです。


今回の
【個別相談】では、



そんな【ママの声かけ】
をお子さんにぴったりのものに
まるごと見直していきます。


個別相談テーマはこちら



指示しても全然聞かない、
やろうとしない

発達障害・
グレーゾーンキッズの子専用
しつけずに生活習慣が
身につくママの声かけ


発達科学コミュニケーション講座
スタート個別相談会

 

これまで90分のご相談で
「やっとわが子のことが分かった
「この子を信じていいんだと思えた」
と話してくれたママが、
何人もいます。


もし、今、
「何が正解なのかわからない」
「もう怒りたくない」
そんな気持ちあるママは
ぜひ、お話ししましょう!

 

今回の【個別相談】は、
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✅ うちの子に本当に
  合った声のかけ方って?

✅ 生活習慣を“しつけ”じゃなく
  穏やかに身につけさせたい

✅ ガミガミじゃない
  関わり方を知りたい

そんなママにこそ、
届いてほしい内容です。



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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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