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発達障害・グレーゾーン子育て「誰に相談したらいいのか分からない」を解消すれば、お子さんは発達します!

配信時刻:2025-03-15 23:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



お子さんの発達について、
こんなお悩みを抱えていませんか?

✔ どこに相談すればいいのか分からない


✔ 病院では具体的な対策を
教えてもらえず、
ただ様子を見ましょうと言われた


✔ 保育園や学校に相談しても
「問題ないですよ」と言われ、
何のサポートも受けられない


✔ 家族に話しても
「大丈夫だよ、気にしすぎ」
と言われてしまう

これは私がこれまで
多くのママたちから聞いてきた、


「発達の相談ができない3大ケース」
です。


私も経験しました。
これ以上どこに相談したらいいの!!
ってくらい、相談はしました。


ですが、
子どもたちは困りごとが増える一方
でした。



もうダメかもしれないと諦めかけた時
私は発達科学コミュニケーションに
出会い
初めて、
「子どもが発達する接し方」が
わかりました。



これ以上
ママだけで悩み続ける必要は
ありません。


お子さんの発達の不安に
気づいているのは、
いつもお母さんです。



だからこそ、一人で抱え込まずに、
適切なサポートを受けながら
今できることに取り組むことが、
お子さんの発達を促す近道になります。

 

発達障害やグレーゾーンの子育ては、
どうしても家庭の負担が
大きくなりがちです。



学校や病院のサポートが
十分でないからこそ、


お母さん自身が
「我が子の発達支援のスペシャリスト」
になれると、未来は変わります。


そのためには、
まず「何をすればいいのか?」
を知ることが大切です。


私はこれまで、
多くのお母さんと一緒に
お子さんの成長をサポートしてきました。


その中で、
「適切なアプローチを知るだけで、
子どもが驚くほど変わる」という場面を
何度も見てきました。



お子さんの発達に不安を感じているなら、
まずは「今できること」
を知ってみませんか?



【特別セミナー】
発達に不安があるお子さんの
未来を広げる方法

今回、
発達が気になるお子さんを持つママのために、
特別セミナーを開催します!

このセミナーでは、
お子さんの発達の仕組み
親子のコミュニケーションのポイント
発達の悩みを解消するために、
  今できる3つのこと

を、分かりやすくお伝えします。

どこに相談したらいいのか分からない…
このままで本当に大丈夫なの?

そんな不安を抱えているママこそ、
ぜひ参加してくださいね。



開催予定日
3月21日(金)10時
3月22日(土)8時
3月27日(木)10時


17日(月)に
このメルマガで募集スタート!

ご予定を確認されてお待ちくださいね♪



 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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