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朝からグズグズ。マイペースすぎる子が動き出す秘訣教えます!

配信時刻:2025-03-07 23:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

前回のメルマガでは、
「マイペースすぎる子に
『早くしなさい!』は逆効果」
というお話をしました。


すると、
たくさんのママから
こんな声が届きました。


今まで何度も
『早く!』と言ってきましたが、
逆効果だったんですね…!


うちの子も、
どうしていいかわからなくなって
動けなくなるタイプだと
気づきました。



小冊子、
めちゃくちゃ楽しみです!



ありがとうございます。
「うちの子もそうかも?」
と気づいてくれるママが増えて、
私もとてもうれしいです。

ですが
こんな疑問も出てきたのでは
ないでしょうか?


じゃあ、
どうやって声をかければいいの?


その答えは、
小冊子にぎゅっと詰め込んでいます。


今日は、
その中身を少しお見せしますね。





マイペースすぎる子が
“スッと動ける”声かけのコツ!

例えば…
こんな声かけをしていませんか?



「なんでまだ着替えてないの?」
「早く顔を洗って!」
「ランドセル持ったの!?」


ママはただ
「次の行動をしてほしい」
だけですよね。


ですが、これらの言葉をきた
子どもはこう思ってしまうのです。

「え?次は何をすればいいの?」

「なんだっけ…」

「急かされると、
 余計にやりたくなくなる…」


つまり、
ママの言葉で情報が過多になり、
子どもの脳が
処理しきれなくなってしまうのです。

では、
どうすればいいのでしょうか?




たった1つ変えるだけで、
子どもが動き出す!


ポイントは、
指示を減らして、
子どもが自分で情報を処理できる
声かけにする こと。

OKな声かけ

「青いシャツにする?
 白いシャツにする?」
(選択肢を与える)

「ママは靴を履くね。
 一緒に玄関行こう!」
(ママの行動を伝える)

「時計の針が6になったら
 家を出ようね!」
(ゴールを決める)

これだけで、子どもは
「次に何をすればいいか」
が明確になり、
スムーズに動けるようになります。



実際に、
この方法を試したママたちからは、
こんな声が届いています。

朝の支度に1時間かかっていたのに、
 30分で終わるようになった!」


「玄関で靴を履くのを
 嫌がっていた息子が、
 スムーズに登園できるようになった!」



「私ががガミガミ言わなくなったら、
 息子が自分で着替え始めた!」

「うちの子でもできるかな…?」
と思ったママへ。


大丈夫です。
小冊子では、
「子どもが自分で動き出す方法」
についても詳しくお伝えします。



ついに小冊子リリース間近!

 

「もっと詳しく知りたい!」
と思ってくれたママは、
次回もお楽しみに。



では!

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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