返信メール - バックナンバー

【セミナー申込最終!】知的グレーゾーン 声かけは9割減らすとうまくいく!

配信時刻:2025-02-21 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


たくさんの方に
お申し込みいただいている
オンラインセミナー

残席が僅かで
本日中に満席になりそうです。


今日のメルマガで募集を
締め切りますので
お早めにお申し込みくださいね!

▼詳細お申し込みはこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/17496/145733/



入学・進級前に、
登園登校しぶりを卒業! 

朝の支度が3倍速になる!
朝バトル解消セミナー

2月24日(月・祝)8時 残1
2月25日(火)10時 残1
2月28日(金)10時 残1
Zoom開催 / 無料 / 各回5名限定

「園や学校や療育では
 教えてもらえない、

 家庭でできる発達のサポート方法」

お伝えします。



^^^^^^^^^^^^^^^


子育てのアドバイスって、
いつも 
声かけの仕方
がセットですよね。


「共感しましょう」
「ポジティブな声かけを増やしましょう」
「具体的に伝えましょう」


「なるほど!」と思って
試してみても、

結局、うまくいかない…。


声をかければかけるほど、
「聞いてるの!?」
「早くしなさい!」

ガミガミ増えていく。


そして、
子どもはますます動かなくなる…。

実はこれ、悲しいけれど
当たり前の現象なんです。




先に「9割減らす」から、
子どもは変わる


「もっとこう声をかけましょう」
そう言われても、
そもそも
今の声かけが多すぎたら、逆効果。

今の「注意する・叱る・怒る」
9割減らしてから
効果的な声かけをする。

それが、
お子さんが本当に変化する
関わり方なんです♪


ダイエットも同じ。
「食べるもの」より
「食べないもの」が大事


ダイエットを考えると、
分かりやすいですよね。

「これを食べるといいですよ!」
と言われても、


それより先に、
今の食生活を見直さないと、
痩せない!


「この食べ物をやめましょう
「この食習慣を減らしましょう


まず減らすことが、
成果につながる一歩。


だけど、これが一番難しい…。
だからこそ、サポートを受けると
短期間でうまくいくんです。


だから、声かけも
「減らす」を先に!


ただ「こう声をかけるといいよ!」
ではなく、

今、減らす声かけ」を
知ることが、お子さんの変化の近道。


「じゃあ、何を減らせばいいの?」
「うちの子に合った声かけって?」

そんな疑問に答える
セミナーを開催します!


朝の支度バトルを終わらせる方法、
学びませんか?

※今日の募集で締め切ります

入学・進級前に、
登園登校しぶりを卒業! 

朝の支度が3倍速になる!
朝バトル解消セミナー

2月24日(月・祝)8時 残1
2月25日(火)10時 残1
2月28日(金)10時 残1
 Zoom開催 / 無料 / 各回5名限定

「園や学校や療育では
 教えてもらえない、

 家庭でできる発達のサポート方法」

お伝えします。

詳細申込はこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/17496/145733/

 

・行きしぶりが続いているお子さん
・自分から支度しないお子さん
・気が散って準備が進まないお子さん
・時間感覚が希薄なお子さん
・やる時とやらない時の
 差が激しいお子さん

今のうちに対応しておくと
4月から自分で行動できる
お子さんになりますよ!



では^^




 

▽ メルマガバックナンバー ▽
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/

▽ Instagram☆ ▽
https://www.instagram.com/kayomatsushita321/


▽ホームページ ▽
https://desc-lab.com/matsushitakayo



================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {71}