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「集団が苦手…だけど成長のチャンスはたくさんある!」

配信時刻:2025-02-18 22:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


こんばんは!

昨日のメルマガを読んだ
読者さんから 

 

「小学生の親でもセミナーに
 参加できますか?」
 


というお問い合わせを
いただきました。

もちろんです!


「登園しぶり」と書いていましたが、
当然ながら、小学生のお子さんにも
お役に立つ内容です!


ですが、
先日からご予約を受け付けていた
日程は満席になってしまい・・


そこで、
小学生のお子さんのママも
ご参加いただける
追加セミナーを開催します♪




入学・進級前に
登園登校しぶりを卒業!
朝の支度が3倍速になる
朝バトル解消オンラインセミナー
 
<日時>
2月24日(月・祝)8時
2月25日(火)10時
2月28日(金)10時

※所要時間 約60分
<費用>無料
<人数>各回5名
<場所>ZOOM
 
▼お子さんの朝のグズグズ
登園登校しぶりに悩むママはこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/17496/145475/





さて、今日は
集団が苦手…だけど
成長のチャンスはたくさんある!
ということをお話しします。


「うちの子、集団活動が苦手で…」

「運動会や学芸会、入学式、学校集会
 行事がある日は特に行きしぶる」

「人前に立つのを嫌がるから、
 新しいことに挑戦できない」

そんな悩みを抱えているママへ。


実は、
無理に集団に馴染ませなくても、
お子さんは自信をつけることが
できます。


そのヒントは、
ある受講生Sさんのお子さんの
変化のストーリーにあります。


Sさんのお子さんは
小学校3年生。
理解がゆっくりで
集団が苦手なタイプのお子さんです。

運動会も学芸会も参加せず、
 観客席で見ていた


大勢の人がいる場所が苦手で、
 買い物すら嫌がる


やる前から
 「失敗するのがイヤ」と挑戦できない

というお悩みがありました。


ですが、こんな強み
持っていました。

⚪︎興味のあることは
 止まらなくなるほど夢中になる

⚪︎走るのが得意で、
 50m走が速い!

⚪︎年下の子には優しく
 面倒を見ることができる

このようなお子さんの場合
「苦手なことを克服しよう」
とすると、
親も子も苦しくなります。


ですが、
「得意なこと」を活かして
自信をつけることで、
挑戦する力
育てることができる のです。


Sさんも、
朝の支度が苦手で
行動がゆっくりなお子さんが心配で
つい手を出してしまいがちでした。

「細かく分けて伝えようとしても、
 うまくいかない…」

「結局、私が手伝ってしまう…」

そんな日々を過ごしていました。



ですがある朝、
「手を出さずに見守る」
ことを意識してみたら…

朝、自分から宿題を始めて
字の間違いに自分で気づいて
直していた!とのこと。


それまでは
Sさんが間違いを指摘すると
癇癪を起こして
ノートをぐちゃぐちゃに
していたのに!

Sさんは
ほんと、
発コミュってスゴいなぁと
思っております
ってメッセージをくれました^^

「自分で考え動く力」
が育ってきた証拠です。


親が先回りしてしまうと、
子どもは
「やってもらうのが当たり前」
になります。


ですが、声かけを減らして
見守るだけで


「やってみよう」という気持ちが
生まれて
自分から行動するようになりますよ。



 4月までに、
登園・登校しぶりを
解消しませんか?


「朝の支度がうまくいかない…」
「行きたくないと泣かれる…」


小学生ママもご参加いただける
朝の支度が3倍速になるセミナー
追加開催します!





入学・進級前に
登園登校しぶりを卒業!
朝の支度が3倍速になる
朝バトル解消オンラインセミナー
 
<日時>
2月24日(月・祝)8時
2月25日(火)10時
2月28日(金)10時

※所要時間 約60分
<費用>無料
<人数>各回5名
<場所>ZOOM

お申し込みはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/17496/145475/

お子さんが 「できること」
に目を向けてみませんか?


「苦手なことをやらせる」のではなく、
「得意なことを伸ばして自信をつける」
ことで、少しずつ前進できます。

ママの関わり方が変わるだけで、
お子さんはぐんと
成長していきます♪

4月からのスムーズな
登校・登園のために、
今できる準備を一緒に始めませんか^^


では



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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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