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園や学校を休んだ時も お家で成長させられる秘密

配信時刻:2025-02-17 22:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

今日は、
園や学校を休んだ時も
お家で成長させられる秘密
についてお話しします。


「子どものために、
 一生懸命声をかけているのに…」

「何度言っても動かない…」

「結局、手伝ってしまって、
 また同じ繰り返し…」


そんな園を休みがちな
お子さんとの毎日を
過ごしていたママが、

 

ご自身の子育てを変えて
我が子を変化成長させた
Rさんのストーリーを
シェアさせてください


ーーーーーー

松下先生から学んだ7ヶ月は
我が家にとって、
大きな意味のある
時間となりました。



Rさんからそんなメッセージが
届きました。


思い返してみれば
出会った頃は
なかなか身辺自立が進まず、
登園しぶりが度々出ていた次男くんに
悩んでいたママでした。


ですが、Rさんは
朝から声をかけすぎていた!
と気づき、
逆効果なことを言わないことを
意識しただけで…

・ 1人でできることが増えた!
・ 登園しぶりが激減!
・ 集団の活動が苦手だったのに、
クラスのプール遊びや
お泊まりキャンプにも参加できた!


と驚く変化が。

 

さらに、受講中に、長男くんも
「学校に行けなくなった…」
という状況があったのですが、


Rさんが 
長男くんにも

「声かけを減らし、
 フォーカスする視点を変えた」
ことで、
こんな変化がありました。

「たくさん我慢して頑張っていたんだ」
と気づき、関わり方を見直せた!


長男が素直に
甘えてくれるようになった!


長男の優しいところが
発揮されるようになった!


長男くんも
次男くんも
本来の持っている良さを
どんどん出せるように
なっていったのです!




 声かけを減らすだけで、
子どもの「自信」が育ちます。

「これしなさい!」
「早くして!」
と指示が多いと、


子どもは
「やらされている感覚」
になってしまい、
自分で考えなくなります。


ママが少し距離を置いて、
言葉を少なくして
必要な声かけだけをしていると


子どもは 「自分でやってみよう!
 と思うようになります。

そして、
「できた!」という経験が増えるほど、
自信がつき、
次のチャレンジができるようになる!

これが、7ヶ月の変化で
証明されたことでした^^



休んでいる間にも
お家で成長させる方法が
あります。

もし、お子さんが 
「今日は休みたい…」 となったとき

ただ休ませるだけじゃなく、
お家で成長できるチャンス
に変えることができます!

 

お家にいる時間を、
ただの「休み」にしない。


子どもが自分でできる力を
伸ばす時間に変えませんか?



まずは60分
一緒に学びましょう^^


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①「ちゃんとやらせなきゃ!」
を手放すだけで、
子どもが自分で動き出す理由


② 親のイライラを減らし、
子どもがやる気になる
「声かけのコツ」


③ ママが指示しなくても、
子どもが自ら動く!
脳科学的お支度ボードの活用法


休んでいる時間に
お子さんが伸びていくと分かれば
ちょっと気持ちがラクになりますね♪

それでは、また次回!

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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