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小冊子リリース!「発達ゆっくりな子が小学校入学までに登園しぶりを卒業する本」

配信時刻:2025-01-19 06:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

お待たせしました!


発達ゆっくりさんが
小学校入学までに
登園しぶりを卒業する本


ダウンロードはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/17059/142757/




まずは、
私のメルマガセットのミスで
リリースが1日遅れてしまったことを
お詫びします。


楽しみにお待ちいただいていた方、
お待たせしました!

内容には
とことんこだわりました。


この小冊子が、
お子さんの「登園しぶり」を
乗り越える手助けになることを、
願って書きました。



こんなお悩み、ありませんか?

・朝、グズグズして
なかなか準備が進まない


・玄関で泣いて動かなくなる


・園に着いても離れようとせず、
 ママにしがみつく

お子さんの登園をしぶる姿を
見るたびに、


どうしたらこの状況が
 変わるんだろう?
と悩んでしまいますよね。


私も、
今小2になる娘が
年中の頃に
同じ悩みを抱えていました。


朝の準備から登園まで、
毎日がバトルで、
日中付き添うことも増え
本当に疲れきってしました。


園への送迎や
付き添い時間が辛くて
私だっていきたくない!
と思ったことも
何度もありました。



この小冊子に込めた想い

この小冊子には、
そんな悩みを乗り越えた
私自身の経験と、


発達科学コミュニケーションに
基づいた具体的な方法を
ギュッと詰め込みました。

内容の一部をご紹介すると…


・「登園しぶり」の原因は、
 甘えではなく生活スキルの
 不足にあった!


小さな成功体験で「できた!」を
 増やす3つのステップ


・子どもの気持ちに寄り添いながら、
 自信を育む声かけのコツ

これらの方法を取り入れるだけで、
朝のバトルが減り、


お子さんが自分から
準備できるようになる
サポートができます。


登園しぶりや
登園拒否が
小学校の不登校につながりやすいと
言われています。


逆に今しっかり対応しておけば
小学校に安心して
通う力をつけられます!

 

ぜひダウンロードして、
親子で「登園しぶり卒業」
の一歩を踏み出しましょう!

ダウンロードはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/17059/142757/


年長さんは小学校入学まで
3ヶ月をきりましたね。


焦らなくてもいいけれど
解決のために
動き出してほしいです!


今、取り組めば
笑顔で小学校入学が叶いますよ^^

◯◯◯さんと
お子さんの未来を応援しています!


最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。


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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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