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「再送」知的グレーゾーン 指示通りに動かない子どもが自分で動くようになる方法

配信時刻:2024-12-24 22:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

先ほどのメールの
お申し込みリンクに不備がありました。

 

再送させていただきます。

 

=====
指示通りに動かない子どもが
自分で動くようになる方法
=====



前回のメールで
お知らせしました

年末スペシャル♪

宿題しない」
「片付けない」を卒業!

小1ママのための
特別個別相談会

お申し込みはこちら
https://www.agentmail.jp/form/ht/47529/1/


ご案内できる枠に限りがあるため
限定のご案内とさせてください^^




今日は
知的グレーゾーンの子どもたちが
「自分で動けるようになる方法」を、
楽しく試せる形でご紹介します♪

お子さんが
日常でどんなところに
つまずいているか知ることで
お子さんが動く声かけがわかり、
実践できるようになります。



特に、
「指示通りに動かない」
「やる気が続かない」
という悩みでお困りのママたちに
もっとラクになるよ!


ということを
知ってもらいたいなと思います。


「ランドセル片付けてね」
と言っても、
帰ってきた途端マンガに夢中。


「宿題やった?」と聞いたら、
「あとで!」の一点張り。


そんなやりとりが続くと、
ついイライラしてしまうことも
ありますよね。


知能グレーゾーンの子は、
情報をうまく整理したり、
興味がないことに集中したり
するのが
難しい場合があります。


ですがそれは性格や
やる気の問題ではなく、
お子さんの
「感じ方」や
「考え方」


「わざと」ではなく、
その子が持つ特性の一部なんです。


 

子どもが自分で動けると
未来はこんなに変わる!

 

想像してみてください。

朝、「宿題やったよ!」と
自分から報告してくれたら。

夜、「明日の準備、全部終わった!」と
笑顔で教えてくれたら。

 

親子で小さな成功
一緒に積み重ねることで、


家庭の空気がポカポカ
あたたかくなっていきます。


そのためには、
こけかけ工夫を
取り入れるだけでいいんです。


子どもが自分で動き出す
魔法のひと言とは?

その秘訣はズバリ、
「魔法のひと言」を使うことです。
それは…


「どうしたらできるかな?」。

 

例えば、
「早く宿題やりなさい」ではなく、
「宿題、どの順番でやると楽しいかな?」
と問いかけてみてください。


叱るのではなく、
子ども自身が「やり方」
考えるきっかけを作ることが
ポイントです。

このひと言を使うと、
子どもは「考えてみよう」と
少しずつ前向きになっていきます。


「どうしてできないの?」
ではなく、
「どうしたらできる?」
という言葉の魔法を
試してみてください。

 


たった一言で
親子の笑顔が増える理由

実はこの方法、
知的グレーゾーンの特徴を持つ
子どもたちの
強みを伸ばす声かけなんです。


境界知能のお子さんは
「言われたことをそのままやる」よりも、
自分で考えるプロセス」があった方が
行動に移しやすいのです。

また、子どもが「やらされている」と
感じるとモチベーションが下がるのに対し、


「自分で選べる」と感じると
やる気がアップしますよ。

たった一言で大きな変化を
引き出せるのがこの方法の強みです。

 


怒ったり、命令を繰り返すと
親子の関係が心配

「宿題やりなさい!」
「なんでやらないの!」と
毎日怒っていると、


ママも疲れるし、
子どももどんどん
自信をなくしてしまいます。


それどころか、
親子の会話が指示と
反発ばかりになり、
距離ができてしまうことも。


「魔法のひと言」で
親子の笑顔を増やそう

お子さんの特徴を理解し、
魔法のひと言
「どうしたらできる?」
を使うことで、


子どもの行動に
変化が生まれます。

叱るよりも楽しく、
親子で一緒に考える
習慣を作ってみませんか?

 

この一言が、
親子のコミュニケーションを
優しく変えていきます。


そして、何より子ども自身が
できた!」という成功体験を
積み重ねられること。


それが、自立への大切な第一歩です。

 

お子さんの脳は
ママの声かけを正しく変えると
3ヶ月で変化します。


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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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