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〈体験会受け付け中♪〉身辺自立を飛ばして勉強ができるようになることはない

配信時刻:2024-12-04 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

=====
身辺自立を飛ばして
勉強ができるようになることはない
=====



昨日からご案内した
体験セミナー

たくさんのお申し込み
いただいています。


8日(日)の枠が早くも
満席になってしまい
追加の日程を設定しました。


日時:
12月6日(金)21時
12月12日(木)10時
12月13日(金)10時 

時間:60分(オンライン開催)


内容:しつけ不要身辺自立
   ママの声かけが学べます♪

費用:無料


毎日がぐっとラクになる方法を
知りたいママはこちらから▼

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◯◯◯さん
発達には順番があるって、
ご存じですか?


今日は、
境界知能のお子さんの
「困りごとの軸」である
身辺自立についての
お話をお届けします



「身辺自立」って、
 本当に重要?

「勉強を頑張ってほしい」
「まず宿題をしっかりやらせなきゃ」


学習面を優先して
身の回りのことは
ひとまずやってあげようと


身辺自立を後回し
にしたくなること、
ありますよね。


だけど、
これだけは知って
おいてほしいんです。


身辺自立を飛ばして、
勉強ができるようになることは
ありません。







「発達には順番がある」

子どもの発達は、
階段を一段一段上るようなもの。


ステップ1
着替えや歯磨きなどの
身辺自立ができる


ステップ2
それを土台として
記憶力や集中力が育つ


ステップ3
勉強や社会性が身についていく

この順番を飛ばしてしまうと、
どこかでつまずいてしまいます。



だからこそ、
身辺自立は「育てる」もの
として、今から一緒に
向き合っていきませんか?



「大人になってから困る」
 ことを防ぐために

実は、
身辺自立が
不十分なまま大人になると、

  • 自分の身の回りのことができない
  • 他人に頼ることで自己肯定感が下がる
  • 仕事や生活が長続きしない



こんな問題が、
社会に出てからから
表面化してしまいます。



社会問題にもなって
NHKでも取り上げられて
いますよね。


今、発達の順番を大切にすれば、
そのような未来を
防ぐことができるんです。


「うちの子、やればできる!」
そんな毎日を、
今からスタートさせませんか?



「身辺自立の第一歩」

を学ぶセミナー開催!


今回のオンラインセミナーでは、
境界知能のお子さんの
「身辺自立」を育てるための
方法をお伝えします!

テーマ:
境界知能のお子さんが
身辺自立するためのママの声かけ術

日時:
12月6日(金)21時
12月12日(木)10時
12月13日(金)10時 

時間:60分(オンライン開催)


内容:しつけ不要のママの声かけが学べます♪

「一つひとつ教えてなくていい!」
「子どもが自分からできるようになる」
そんな希望に満ちた未来を、
一緒に作りませんか?


\詳細とお申し込みはこちら/
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お子さんと一緒に、
「できた!」が増える毎日を
目指していきましょう!



=====
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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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