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髪の毛を抜いてしまうお悩みを2週間で解決したママ

配信時刻:2024-11-21 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



=====
髪の毛を抜いてしまうお悩みを
2週間で解決したママ
=====



まずは、
新しい小冊子を手に取ってくださった方、
ありがとうございます!

 

発達障害の情報は
いっぱいあるけど


境界知能については
具体的にどうしたらいいか
わかるものがなくて
やっとどうしたらいいか
わかりました!




という感想が届きました。


もしまだの方は、
今日のメールでぜひお
悩み解決のきっかけを
見つけていただけたらと思います^^

 

では、今日は
たった2週間でこんなに変わるなんて!
効果実感の声をご紹介します♪


「こんなに変わるの?」
ママの声をご紹介します


「髪の毛を引っ張って抜いてしまう」
「切り替えができない」


感情のコントロールが
苦手なお子さんの
こんな困りごとで悩んでいた
年中さんのママが、


講座を受講して
たった2週間
変化を体験されました。



髪の毛を抜く頻度が
ガクッと減りました。
あんなに自分の髪の毛を
引っ張って抜いていたのに、
今はほとんど抜かなくなりました。


お風呂の声かけに
素直に応じるようになりました。
『お風呂入るよー』と
一声かけただけで、
すぐに行動してくれるなんて
夢みたいです。

(年中男の子のママ)



このママは、
「こんな楽になるの?」
「もっと早く知りたかった!」
と驚かれていました。


実は、
この変化は特別なことではなく、
正しい声かけを
意識するだけで起きたものなんです。




なぜこんなに早く
効果が出るの?

境界知能のお子さんは、
「できない」から「できる」
に切り替わるポイントが
とても分かりやすい特徴を持っています。


正しい声かけを続けることで、
お子さんが素直に動ける環境が整い、
自信を持ち始めるんです。



例えば…
「なんでできないの!」
と責める代わりに、


「ここまでできたね!」
「今、テレビ見てるんだね。
 じゃ、次はお風呂入ろう!」
と声をかけるだけ。


ほんの少しの工夫で、
行動がスムーズになり、
親子の毎日がラクに、
そして楽しくなっていくんです。



早く始めた方が
早く良くなる!

境界知能のお子さんは、
小学校に上がって

 

「勉強についていけない」
と気づくことが多いですが、


実はそのサインは
入学前から現れています。

例えば、集団行動が苦手だったり、
指示を理解するのに時間がかかるなど、
小さな「困りごと」
すでに日常に潜んでいるのです。






今日ご紹介したママのように
早めに正しいサポートを
始めることで、



来る学校生活での
大きなつまずきを防ぎ、
勉強も友達との関係も
スムーズに進む未来をつくれます!


 

小冊子、まだ間に合います!

「劣等感が自信に変わるママの声かけ」
まだダウンロードされていない方は
こちらからどうぞ!


きっと今日から親子の毎日が変わる
ヒントを見つけられるはずです。



▼小冊子のダウンロードはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/16354/138865/




今、大変な子育てをしているママへ
正しい方法を知れば
うまくいくことが多いです。

どうか一緒に、
進んでいきましょうね。


心を込めて



=====
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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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