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知的ゆっくりな子 イヤイヤ癇癪がゼロになる最短方法を教えます

配信時刻:2024-10-08 13:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

=====
知的ゆっくりな子
イヤイヤ癇癪が
ゼロになる最短方法を教えます
=====

癇癪がゼロになる最短方法とは?

 

こんにちは!
お子さんがイヤイヤしたり、
癇癪を起こすたびに、
どうすれば良いのか
悩んでいませんか?

 

子どもが言うこと
聞きません!


このお悩みの本質が
そもそも

そうじゃないー
と言うことが多いので
解説していきますね!

 

✔︎イヤイヤ期が
 長引いているだけ

✔︎言葉がゆっくりだから

✔︎私への嫌がらせ!!



確かにこれらも
そうかもしれない


だけど
このお悩みは
氷山の一角




本当の原因は
お子さんの発達を理解
できてないこと!


お子さんに無理難題
押し付けてしまっている


お子さんの発達段階より
レベルの高い要求して
そして、しまくって

子どもが
「そんなの無理ー」
となっている
その結果なのです!


そんなお悩みを解決する
最短の方法は、


ママがお子さんの
発達段階に合わせた
声かけに変えるだけ!

お子さんは
自分で自分に指示を出せる力
まだ育っていません。

ですが、
ママの声かけで
その力を引き出すことができれば、

お子さんは自然と動き出し、
癇癪も減っていきます。


実践された受講生さんから
こんな嬉しい声が届いています

ーーーーーーーーーー

⭐︎3歳女の子のママ⭐︎
指示されたことは全てイヤ
癇癪やものを投げることが
当たり前

個別相談の時のママのお言葉が
「とても疲れています」でした。



第1回レクチャー後
(個別相談から1週間後)

「本日は、
本当に目から鱗
の連続でした!



娘に、夕方から
実践してみたところ、

笑顔が増えて、
笑うことが増えました!


たった数時間で、
これだけ違うのかと、
愕然としました。
信じられないです」



第2回レクチャー後
(個別相談から1ヶ月後)


「近くに行って優しい声で、

『座って食べよう』と
言ってみたところ、


いつもなら
絶対聞かないのですが、

すぐに座りました。
びっくりです!」」


ーーーーーーーーーー


声かけのコツを学び、
子どもが癇癪を起こさず、
自分で行動できる姿
想像してみてください。


ママが一言指示するだけで
お子さんがすぐに動いてくれたら
毎日がどれだけ楽になるか、
ぜひ体感してみませんか?


個別相談会
お子さんにあった
3ヶ月のサポートプランを
お渡しします。


本日の21:30のメルマガで
個別相談会の
募集を開始します!

お楽しみに。





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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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